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地域力・国際都市 おおた


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平成28年2月

更新日:2016年3月1日

写真:さぽーとぴあ1周年記念コンサート

平成28年2月27日(土曜日)
昨年3月に開設したさぽーとぴあ(障がい者総合サポートセンター)が、まもなく1周年を迎えることを記念し、さぽーとぴあでコンサートが開催されました。
当日は、地域の方々や関連団体の方々が来場し、弦楽四重奏によるクラシックなどを鑑賞しました。
区長は、1年間の活動に対して支援してくださった皆様へ感謝の気持ちを述べました。

写真:全国連携プロジェクト 北海道ひやま市物産展

平成28年2月27日(土曜日)
東急プラザ蒲田で『特別区全国連携プロジェクト事業 北海道ひやま「食・観光フェア」』が開催されました。
イベントでは、北海道檜山町村会の特産品の販売やステージショーが行われました。 大田区では特別区長会の取り組みである「特別区全国連携プロジェクト」の一環として事業PRの支援を行い、区長はオープニングセレモニーで、あいさつをしました。

写真:朝日新聞インタビュー

平成28年2月24日(水曜日)
「朝日新聞」のインタビュー取材を受けました。
全国初の「特区民泊」条例施行から1か月を迎えた感想や評価などについての質問を受け、区長は今後の「特区民泊」の広がりへの期待を述べました。

写真:雪谷高校提案書

平成28年2月18日(木曜日)
都立雪谷高等学校の3年生から「大田区特区民泊条例」への提案書を受けました。
これは、「政治・経済」授業で、「大田区特区民泊条例」についての政策研究とこれを題材とした模擬投票を行い、投票結果に基づき、各クラスで大田区への政策提案をまとめたものです。
区長は「どれも面白い。いい提案です。これだけのものを創りあげた高校生のみなさんに敬意を表します。これからも政治に関心をもち、選挙でもしっかり考えて政策で評価してください。」と話しました。 

写真:田口選手区長訪問

平成28年2月18日(木曜日)
ボクシング「WBA世界ライトフライ級王者」田口良一選手の訪問を受けました。
田口選手は、昨年大晦日に大田区総合体育館で行われた「プロボクシングWBA世界ライトフライ級タイトルマッチ」で見事2度目の防衛を果たしました。
この日は、チャンピオンの地元(区内)の町会長も同席し、区長はタイトル防衛に敬意を表するとともに、今後の活躍に期待し激励しました。田口選手は「次の防衛戦でも結果を残し、皆様に良い報告をしたい」と抱負を語りました。

写真:ロサンゼルスタイムズインタビュー

平成28年2月18日(木曜日)
「ロサンゼルス・タイムズ」のインタビュー取材を受けました。
全国に先駆けて「特区民泊」を始めた大田区として、中国人観光客をはじめとする外国人旅行者の増とホテル不足についての対応や、2020年東京五輪に向けた今後の「特区民泊」の取り組みなどについて述べました。

写真:フナクボ香織さん訪問

平成28年2月15日(月曜日)
大田区が地元の歌手、フナクボ香織さんの訪問を受けました。
区長は、大田区で町工場を営む家族をうたった曲などを歌うフナクボさんに、応援の言葉をかけました。

写真:平成28年度予算プレス

平成28年2月12日(金曜日)
平成28年度の予算案について記者会見を行いました。
「暮らしてよし、訪れてよし、地域力あふれる 国際都市おおた」の実現に向け、少子高齢化対策や、安全・安心なまちづくり、東京オリンピック・パラリンピック開催を契機とした「国際都市おおた」の実現に向けた取り組み、「国家戦略特別区域」の仕組みを最大限活用した取り組みなどについて説明しました。

写真:「特区民泊」認定書交付式

平成28年2月12日(金曜日)
大田区国家戦略特別区域外国人滞在施設経営事業(「特区民泊」)として、全国初となる特定認定書の交付式を行いました。
区長は、これから始まる「特区民泊」について「安全・安心、かつ快適な施設運営を目指してほしい」と話し、今後の事業者増加への期待も述べました。

写真:舛添知事と語ろう

平成28年2月10日(水曜日)
「舛添知事と語ろう!inいん大田」が池上会館で開催されました。
このイベントでは、家庭での備蓄や地域の防災活動などの「自助・共助」の重要性が語られました。
区長は、舛添知事や出演者と語り合い、区の活発な地域の防災活動として、防災訓練や防災運動会などを紹介しました。

写真:新空港線要望書提出(国交省)

平成28年2月8日(月曜日)
関連17区市長連名による「新空港線(蒲蒲線)早期整備着手に関する要望書」を国土交通大臣に提出しました。
新空港線(蒲蒲線)は、JR蒲田と京急蒲田をつなぐ新たな鉄道の計画路線です。
新空港線の整備により、区内の東西の移動が便利になるほか、鉄道各線との相互直通運転や、首都圏西部地域と羽田空港とのアクセスが格段に向上します。
加えて、首都直下地震の際の極めて重要な代替路線となり得ることから、東京圏全体の都市機能が強化される重要な路線であり、区長は早期実現を強く要望しました。

写真:(内閣府)

平成28年2月4日(木曜日)
東京圏国家戦略特別区域会議(第9回)が内閣府中央合同庁舎で開かれ、「羽田空港跡地第1ゾーン」に産業交流施設などを2020年までに整備する計画案について、区長が説明し、了承いただきました。

写真:おおた工業フェア

平成28年2月4日(木曜日)
「第20回おおた工業フェア」が産業プラザで開催されました。
展示会には、大田区の中小製造業を中心に106社・団体が出展しました。さらに、先端産業である「航空宇宙」「医工連携」に取り組む企業の特別展示コーナーや、大田区の「仲間回し」という言葉に象徴される「グループ・連携の力」にスポットを当てた展示スペースも設けられました。
また、ジャマイカ代表チームに採用された「下町ボブスレー」の実機展示も行われました。
区長は開会式での挨拶や「新製品・新技術コンクール」の表彰状の授与のほか、各ブースの見学をしました。

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以下 奥付けです。
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