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地域力・国際都市 おおた


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平成28年3月

更新日:2016年4月5日

写真:石原大臣森ヶ崎工場アパート視察

平成28年3月30日(水曜日)
石原伸晃経済再生担当大臣がテクノFRONT森ケ崎(大田区大森南四丁目工場アパート)を視察し、大田区の企業経営者等と懇談を行いました。
大臣からは、設備投資や老朽化した工場の建て替え等への支援を拡充する考えも示されました。

写真:特別養護老人ホーム馬込開所式

平成28年3月26日(土曜日)
4月1日のオープンに先立ち、特別養護老人ホーム馬込の開所式を行いました。
開所式では挨拶を行ったほか、施設内の見学をしました。
区内では、同じく4月1日オープンの特別養護老人ホーム生寿園と合わせると、15施設を数える状況となりました。

写真:ご当地ナンバープレート最優秀賞表彰式

平成28年3月24日(木曜日)
昨年9月から10月にかけて公募したご当地ナンバープレートデザイン、計72点の作品から採用デザインが決定し、最優秀賞受賞者に対して表彰式を行いました。
受賞した関さん(区内在住)は「本当に嬉しい!大田区にはいいところがいっぱいありますが、上部に羽田空港からイメージした旅客機、下部に大田区=ものづくりの集大成ともいえる下町ボブスレーをデザインしました。区内外の多くの方にボブスレーの存在と、大田区の技術力の高さを広め、知ってほしい思いを込めました。区民としても、ボブスレーの活躍に期待しています。」と語りました。

写真:地域医療検討会 区長報告

平成28年3月24日(木曜日)
昨年度に設置された「おおた地域医療検討会」の報告を受けました。
この検討会の目的は、学識経験者、病院関係者、地区医師会及び都医師会関係者を委員とし、区民が住み慣れた地域で安心して医療を受けられるよう、地域医療の現状や医療機関が抱える課題を把握し、区が取り組むべき施策の方向性を明らかにしていくというものです。
今年度は「医療機関に関する施策」「在宅医療の在り方」を重点テーマとして検討が行われました。

写真:セブンイレブンと協定締結

平成28年3月18日(金曜日)
庁議室にて「こどもSOSの家事業に関する協定」締結式を行いました。
この協定は、「大田区こどもSOSの家」事業の一環としてコンビニエンスストアを子どもの緊急避難場所として活用するもので、23区で初となる株式会社セブン・イレブンジャパンとの協定締結となりました。
大田区こどもSOSの家とは、子どもたちが登下校時の通学路をはじめ、下校後の道路・公園・広場等で、「声かけ」「つきまとい」などを受けたり、身の危険を感じたりした場合に、緊急に助けを求めることができる避難場所として設置するもので、この事業の推進、拡大を図るため、店舗等事業所へ事業協力を呼びかけ、今回の協定締結が実現しました。

写真:区政功労者・区民等特別表彰式

平成28年3月13日(日曜日)
「平成27年度大田区区政功労者表彰、及び大田区区民等特別表彰式」が大田区民プラザで開催されました。
区政功労者表彰は、区の発展、向上に多々ご尽力いただいた方々を対象に表彰するもので、今回で56回目を迎え、個人で164人、団体で2件の皆様が受賞されました。
今年度より新たに創設された大田区区民等特別表彰では、スポーツ、文化、社会貢献その他の分野において顕著な業績を挙げた区にかかわる個人及び団体を表彰しました。
区民栄誉賞として人間国宝に認定されている2人に、特別表彰として個人で3人、団体で1件の皆様が受賞されました。

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以下 奥付けです。
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