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地域力・国際都市 おおた


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平成28年7月

更新日:2016年8月5日

写真:7月28日

平成28年7月28日(木曜日)
「大田区空家等対策計画」に基づき、空家の所有者や区民からの空家等に関する様々な相談に対し、関係団体と連携して対応できる相談体制を確立するため、区と建築・法律・不動産・福祉の関係団体は、「大田区における空家等対策に関する協定」を締結しました。

写真:7月24日

平成28年7月24日(日曜日)
2020年の東京オリンピック開幕までちょうど4年という節目の日に、羽田空港で開催された東京2020オリンピックカウントダウンイベント「みんなのTokyo 2020 4 Years to Go!!」に出席しました。
特設ステージでは、東京2020大会広報メッセージ「みんなの輝き、つなげていこう」をテーマにトークショーが行われたほか、大田区スポーツ少年団の子供たちや当日の来場者などによって折られた全5色の折鶴2020羽で作成した「折鶴地球儀モニュメント完成セレモニー」などが行われました。

写真:7月19日

平成28年7月19日(火曜日)
平成27年度全建賞(注釈1)道路部門において、新馬込橋架替工事が高く評価され、大田区で初めて受賞したことについて報告を受けました。
新馬込橋の高欄には、地域資源の活用として「川瀬巴水」の代表作品を複製美術陶板にして展示し、周辺地域の魅力向上が期待されています。

注釈1:全建賞とは、建設技術の活用並びに公共事業の進め方や運用の工夫等により、特出した成果の得られた(もしくは得ようとする)事業及び施策を選考し・実施した機関を表彰するものです。

写真:7月16日

平成28年7月16日(土曜日)
大田区の湾岸エリア、城南島から臨海トンネルを抜けた先の東京湾に浮かぶ、中央防波堤内側埋立地「海の森」が特別公開されました。
大田区ではJR蒲田駅と大森駅から臨時無料バスを運行。バスを利用した150名の区民は、普段立ち入ることのできない「海の森」からの景色に見とれたり、様々なイベントプログラムを楽しみました。

写真:7月13日

平成28年7月13日(水曜日)
区役所本庁舎にて、「大田区版の認知症に備えるアプリ」(注釈2)の完成と、区のアプリの活用について、大田区と区内の大森、蒲田、田園調布の3医師会、アプリ開発業者NPO法人オレンジアクトの3者共同記者会見を行いました。

注釈2:認知症に備えるアプリは、大田区内の大森、蒲田、田園調布の3医師会が中心となって研究・開発。認知症の疑いを4つの質問に答えるだけで判断でき、その後の支援につながる医療機関や成年後見、福祉サービスの情報を提供できる画期的なアプリです。

写真:7月12日

平成28年7月12日(火曜日)
リオデジャネイロオリンピックのバスケットボール女子日本代表の間宮佑圭選手が区長を表敬訪問しました。
区長は「AKATUKI FIVE(日本代表チームの呼称)の名前が、日本中に知れわたるような活躍を期待しています。」とリオ大会に向けエールを送りました。

写真:7月9日

平成28年7月9日(土曜日)
大田区民プラザにて、ロンドンオリンピック100メートル背泳ぎ銅メダリストの寺川綾さんをお招きし、「大田スポーツサミット2016」を開催しました。
基調講演では、寺川さんのサプライズにより、客席にメダルが回され、参加者380名全員が手に取ることができました。本物のメダルを手にした会場は、大いに盛り上がりました。

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以下 奥付けです。
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