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地域力・国際都市 おおた


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平成29年2月

更新日:2017年3月3日

写真:2月20日

平成29年2月20日(月曜日)
建通新聞社のインタビュー取材を受けました。
区制70周年の取組み、羽田空港跡地や新空港線(蒲蒲線)の整備に向けた調整など、空港・交通機能向上を目指した施策について語りました。

写真:2月18日

平成29年2月18日(土曜日)
TOKYO MXテレビ「週末めとろポリシャン♪」の『教えて区長東京23区』のコーナーに生出演しました。
大田区公式PRキャラクターはねぴょん、イメージソング「笑顔、このまちから」を紹介したほか、2月26日に池上梅園で開催された「ジャパンデイ」や3月12日に行われる区制70周年記念式典について紹介しました。

写真:2月13日

平成29年2月13日(月曜日)
郵便局員が区内で配達中に、道路の異常を発見した場合や住民の異変に気付いた場合などに、区に連絡・通報することで、区が速やかに対処し、区民生活の安全・安心を保つため、区は各郵便局と「大田区内郵便局が行う大田区への情報提供に関する協定」を締結しました。

協定締結先:大森郵便局、蒲田郵便局、田園調布郵便局、千鳥郵便局、大田東矢口三郵便局(大田区エリア担当郵便局)

写真:2月12日

平成29年2月12日(日曜日)
区民ホール・アプリコにて「おおた和の祭典」が開催されました。
茶道、書道、和楽器のワークショップなどが行われ、来場者約2,000名の方に日本の伝統文化の楽しさを体験していただきました。
また、世界で活躍する墨絵イラストレーターの茂本ヒデキチ氏によるライブペインティングや人間国宝・大田区民栄誉賞の米川文子氏による筝の演奏などが行われ、会場は和の雰囲気一色に染まりました。

写真:2月10日

平成29年2月10日(金曜日)
平成29年度の予算案について記者会見を行いました。
「暮らしてよし、訪れてよし、地域力あふれる 国際都市おおた」の実現を目指し、少子高齢化対策や安全・安心を確保した魅力あるまちづくり、3月12日に予定している「国際都市おおた宣言」を契機とした、大田区らしい地域力を活かした「国際都市おおた」の実現に向けた取り組みなどについて説明しました。

写真:2月5日

平成29年2月5日(日曜日)
新田神社とその周辺で「第2回武蔵新田武者パレード」が開催されました。
手作りの甲冑を身につけた参加者たちは、威勢の良いときの声を上げながら、戦国時代の武将・新田義興公ゆかりの地をパレードしました。

写真:2月2日

平成29年2月2日(木曜日)
区民ホール・アプリコ大ホールにて「国際都市おおた」シンポジウムが開催されました。
第一部では、日本文学研究者のロバート キャンベル氏(東京大学大学院教授)を講師にお招きし、「東京は文字でできている!?〜地域を表す表現と人々の心について〜」をテーマに基調講演が行われました。
第二部では、市川宏雄氏(明治大学公共政策大学院ガバナンス研究科長)をコーディネーターに迎え、ロバート キャンベル氏の他にドラ トーザン氏(国際ジャーナリスト・エッセイスト)、ステファニー コロイン氏(銭湯ジャーナリスト・銭湯大使)とともに、大田区の魅力を活かした「大田区らしい国際化」について意見を交わしました。

写真:2月1日

平成29年2月1日(水曜日)
庁内放送を通じて、「スマートワーク」をキーワードに、全庁一丸となって働き方改革に取組むことを宣言するとともに、大田区スマートワーク宣言書に署名を行いました。
意識改革、業務の効率化、事務事業の見直しを働き方改革の3本柱とし、区民サービスの更なる向上と、職員のワーク・ライフ・バランスの実現を目指して取組んでまいります。

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以下 奥付けです。
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