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地域力・国際都市 おおた


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平成29年12月

更新日:2018年1月9日

写真:12月22日、蒲田駅周辺のパトロールを行う松原区長の様子。

平成29年12月22日(金曜日)
JR蒲田駅周辺の自治会・町会、商店街等のメンバーで構成されている「蒲田駅周辺環境改善対策協議会」が主体となり、忘年会や買い物客で賑わう蒲田駅周辺のパトロールを大田区・蒲田警察署との合同で行いました。
区では、悪質な客引きによる被害を防ぎ、来訪者が安心して過ごすことができる蒲田のまちを目指しています。

写真:12月20日、懇談会で挨拶する松原区長

平成29年12月20日(水曜日)
一般区民の方々を対象とした「区民と区長との懇談会」が、馬込特別出張所で開催されました。
懇談では、自治会・町会運営上の課題、馬込地区ならではの地域資源を活用した文化振興等に関する発言がありました。また、参加者からは、町会が独自に実施している高齢者の見守りに関する取組み事例も紹介されました。
区では、寄せられた「区民の声」を今後の区政運営の参考とし、引き続き地域の方々と連携しながら、安心・安全な地域社会や活性化の実現に取り組んでまいります。

写真:12月12日、パネルトークが行われているステージの様子(上の写真)。パネリストの皆さんと松原区長の記念撮影(下の写真)

平成29年12月12日(火曜日)
区民ホールアプリコにて、「国際都市おおたシンポジウム」が開催されました。
第一部では、テレビやラジオのコメンテーターとしておなじみのモーリー・ロバートソン氏(ジャーナリスト)による基調講演が行われました。
また、第二部では、木佐彩子氏(フリーアナウンサー)による総合司会のもと、大田区の魅力を活かした『大田区らしい「おもてなし」』について、モーリー・ロバートソン氏、山本惠美子氏(大田区観光PR特使)、ジリオ インマヌエル ダビデ氏(国際都市おおた大使)らパネリストと松原区長によるパネルトークが行われました。

写真:12月12日、協定締結式で挨拶する区長の様子

平成29年12月12日(火曜日)
区とエリアリンク株式会社は災害時用備蓄品の保管場所として、同社が大田区南雪谷に所有する屋外コンテナタイプ倉庫1室を区に提供することを目的とした、「屋外コンテナタイプ倉庫の提供に関する協定」を締結しました。
区では、引き続き企業等との連携を進め、災害対策の強化に努めてまいります。

写真:12月4日、チャレンジコンテストの応募作品の説明を受ける区長の様子(上の写真)、出場者と区長との記念写真(下の写真)

平成29年12月4日(月曜日)
第8回 全国少年少女チャレンジ創造コンテスト(注釈1)の全国大会に出場した大田区代表チーム「BLUE SKY」が、区長を表敬訪問しました。
区長はお祝いの言葉を述べるとともに、選手たちへ期待の言葉をかけました。

注釈1:全国少年少女チャレンジ創造コンテスト(通称:チャレコン)とは、1つの課題にチームで取り組み、日本一を目指すコンテストです。
応募資格は、小学校3年生から中学校3年生までの2から3名の児童・生徒からなるチームであれば誰でも参加することができます。

写真:12月3日、「みんなでつくるやさしいまちプロジェクト」のステージで挨拶する松原区長の様子。

平成29年12月3日(日曜日)
民生委員制度が設立して100周年を迎えたことを記念し、地域福祉計画推進事業との合同開催として、「みんなでつくるやさしいまちプロジェクト」が産業プラザPiOで開催されました。
「まちを『支えあい』でラッピング」をテーマに、地域で暮らす高齢者、障がい者、未来ある子どもたちなど様々な立場の区民の方と、地域福祉に携わる各種団体などが共に集い、未来の福祉・介護・医療等を支えるワザ・ヒト・テクノロジーなどをブース、ステージ、講演会で紹介しました。
約1,800人の方にご来場いただき、「受け手」「支え手」という関係を超えて、ともに支えあう地域の優しさに触れていただく機会となりました。

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以下 奥付けです。
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