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地産地消型フードドライブで食品ロスを削減 区内フードバンクや大田区発祥「子ども食堂」とも連携 食品ロス啓発ポスター等を区内スーパー29店舗で掲示

更新日:2018年9月27日

日時
(1)平成30年9月29日(土曜日)から9月30日(日曜日)10時から15時30分
(2)平成30年10月1日(月曜日)から10月10日(水曜日)10時から15時30分

場所
(1)大田区消費者生活センター(大田区生活展内)
(2)大田区役所8階環境計画課(大田区蒲田5丁目13番14号)

1 内容
食品ロス削減の一環として、家庭で利用されないまま眠っている食品を回収し、福祉団体等に寄付する「フードドライブ」を実施します。
今年6月に実施したフードドライブでは約311kgもの寄付を頂き、食品ロスの削減につなげることができました。また、ご家庭を対象としたフードドライブでは、多種多様な食品が集まることから、食品提供先のご家庭で喜ばれていると聞いています。
大田区では、お預かりした食品を区内にあるひとり親家庭を対象としたフードバンクや、大田区から生まれた区内に複数ある「子ども食堂」と連携することで、運送時の環境負荷を低減し地域で有効活用する「地産地消型のフードドライブ」を目指しています。
また、食品ロス削減に対する区民の意識啓発のため、10月の「世界食糧デー」「3R推進月間」にちなみ、日常の買い物で利用する区内の各スーパーマーケット29店舗と連携して、店内に啓発用ポスター等を掲出します。掲示期間は、10月1日(月曜日)〜31日(水曜日)(店舗内訳 オーケーストア7店舗、サミット5店舗、東急ストア7店舗、東武ストア2店舗、ライフ7店舗、マルエツ1店舗)。
今後も区では、各種啓発や「もったいないから笑顔につながる」フードドライブの実施を通じ、大田区全体で食品ロス削減に向けた機運を高めていけるような事業を展開します。

2 フードドライブについての詳細
■回収対象賞味期限 
平成30年12月1日以降

■ご寄附いただきたい食品
賞味期限が上記対象日以降で未開封の食品・飲料品
インスタント・レトルト食品、米、調味料、菓子、乾物、缶詰など

■お引き受けできないもの
常温保存できないもの、生鮮食品、アルコール飲料など

問合先
大田区環境清掃部環境計画課長 電話03-5744-1738

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広聴広報課

電話:03-5744-1132
FAX :03-5744-1503
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