このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
地域力・国際都市 おおた


サイトメニューここまで
現在のページ 大田区ホームページ の中の 生活情報 の中の 保健・衛生 の中の 予防接種 の中の 医薬品副作用被害救済制度の請求期限について のページです。

本文ここから

医薬品副作用被害救済制度の請求期限について

更新日:2017年7月31日

ワクチンの副反応治療で支払った医療費等が支給される場合があります

大田区が実施した

 ●ヒトパピローマウイルスワクチン
 ●ヒブワクチン
 ●小児用肺炎球菌ワクチン

の予防接種を、平成23年4月1日から平成25年3月31日までに接種し、ワクチン接種後に何らかの症状が生じて医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

 認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要があります。支給対象となるのは、請求した日からさかのぼって5年以内に受けた医療に限られます。具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法については、以下のPMDAの相談窓口にご相談ください。

相談窓口

独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA) 救済制度相談窓口 

電話番号:0120-149-931(フリーダイヤル)

(注釈1)IP電話等の方でフリーダイヤルがご利用になれない場合は03-3506-9411(有料)をご利用ください。

受付時間:月曜日から金曜日まで(祝日・年末年始を除く) 午前9時から午後5時まで

お問い合わせ


感染症対策課 
電話:03-5744-1263
FAX:03-5744-1524
メールによるお問い合わせ

本文ここまで


以下 奥付けです。
大田区役所 アクセス・地図・開庁時間〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 電話:03-5744-1111(代表)