対象者について

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更新日:2022年9月22日

新型コロナワクチンに関する質問・回答は、以下のサイトから引用し、作成しました。
厚生労働省ホームページ(外部サイト)
首相官邸ホームページ(外部サイト)

Q1質問
接種の対象者について知りたい。

Aお答えします

ワクチンの種類と対象者
 初回対象者3回目対象者4回目対象者5回目対象者
小児用ファイザー社ワクチン5歳から11歳5歳から11歳--
ファイザー社従来型ワクチン12歳以上12歳以上60歳以上
医療従事者等
-
モデルナ社従来型ワクチン12歳以上18歳以上60歳以上
医療従事者等
-
武田社ワクチン(ノババックス)12歳以上18歳以上--
ファイザー社オミクロン株対応2価ワクチン(BA.1)(注釈1)-12歳以上12歳以上12歳以上
モデルナ社オミクロン株対応2価ワクチン(BA.1)(注釈1)-18歳以上18歳以上18歳以上

Q2質問
大田区民ではないが、大田区でワクチン接種は受けられるか。

Aお答えします

原則、住民票所在地での接種となります。
大田区に住民票がない方でも、国が定めた「やむを得ない事情で住民票所在地以外において接種を受ける者」に該当する方は、大田区での接種が可能です。(申請が必要な場合があります)
詳細はこちらでご確認ください。

Q3質問
大田区民だが区外の病院でも接種を受けられるか。

Aお答えします

原則、住民票所在地での接種となります。
国が定めた「やむを得ない事情で住民票所在地以外において接種を受ける者」に該当する方は、大田区外での接種が可能です。(申請が必要な場合があります)
詳細はこちらでご確認ください。

Q4質問
大田区に住民票を置いているが、現在住んでいるのは他の自治体である。この場合は大田区で接種を受ける必要があるか。

Aお答えします

原則、住民票所在地での接種となりますが、国が示した住所地外接種者に該当すれば、他自治体でも接種可能です。
詳細はこちらでご確認ください。

Q5質問
 子どもはワクチンを接種することができるか。

Aお答えします

【初回(1・2回目)接種】
初回(1回目・2回目)接種の対象は、接種の日に満5歳以上の方です。このため、5歳に満たない方は、新型コロナワクチンの接種の対象にはなりません。現在、ファイザー社のワクチンは5歳以上、モデルナ社のワクチンは12歳以上が接種対象となっています。
詳細は、「子どもはワクチンを接種することができますか。」をご覧ください。(厚生労働省HP)
【追加(3回目)接種】
1・2回目接種を完了した5~11歳のお子様が対象です。
1・2回目接種を完了した、5か月以上、間隔を空けて接種します。

Q6質問
外国人でも無料で接種は受けられるか。

Aお答えします

日本国内に居住する外国人の方は、原則として接種の対象となるため、無料で受けられます。(厚生労働省HP)

Q7質問
すでに新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチン接種を受けることはできるか。

Aお答えします

詳細は、「新型コロナウイルスに感染したことのある人は、ワクチンを接種することはできますか。」をご覧ください。(厚生労働省HP)

Q8質問
 妊娠中の人は、接種対象者となるか?

Aお答えします

詳細は以下のサイトをご覧ください。
(外部サイト) 厚生労働省(新型コロナワクチンQ&A) 
私は妊娠中・授乳中・妊娠を計画中ですが、ワクチンを接種することができますか
(外部サイト) 厚生労働省(リーフレット「新型コロナウイルス感染症(COVID -19 )対策~妊婦の方々へ~」)
「妊産婦や乳幼児に向けた新型コロナウイルス対応関連情報」掲載
(外部サイト) 日本産婦人科学会・医感染症(新型コロナウイルス(メッセンジャーRNA)について第2報)http://www.jsog.or.jp/modules/news_c/index.php?content_id=70

Q9質問
 ワクチン接種を受けることができない人や接種を受けるにあたり注意が必要な人はどのような人か。

Aお答えします

詳細は、「接種にあたっての留意事項(接種を受けられない方、注意が必要な方)」をご覧ください。

Q10質問
日本国籍を有する者で、海外から日本に一時帰国している者(住民票に記載のない者)が接種を希望した場合、接種対象者となるか。

Aお答えします

海外から日本国内に一時帰国している方が接種を希望し、居住の実態があれば、接種の対象となる場合があります。
接種券の発行には申請が必要です。
詳しくは、こちらをご確認ください。
また、外務省ホームページもご確認ください。
日本での新型コロナウイルス・ワクチン接種を希望する海外在留邦人等の皆様へのお知らせ(外務省HP)