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地域力・国際都市 おおた


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令和元年第1回大田区議会臨時会 区長開会あいさつ

更新日:2019年5月22日

令和元年5月22日

 
 本日、令和元年第1回大田区議会臨時会を招集申し上げましたところ、議員の皆様のご参集を賜り、厚く御礼を申し上げます。
 議員の皆様には、先般行われました大田区議会選挙におきまして、ご当選の栄誉を得られました。心より敬意を表し、お祝いを申し上げます。
 私自身も、引き続き大田区長として、区政をお預かりすることになりました。3期目の任期が満了し、これまでの歩みを振り返ると、着実に成果を重ねることができたものもございますが、同時に、羽田空港跡地のまちづくり、さらには新空港線の整備並びに沿線のまちづくりなど、区の将来を見据えますと今まさに正念場にある重要課題や、防災対策、福祉の向上と健康増進、産業振興、子育て・教育環境の充実など、喫緊の課題も山積しております。引き続き区政に対し、全力で取り組んでまいりますので、宜しくお願い申し上げます。5月1日から新元号「令和」となりました。安倍内閣総理大臣は記者会見で、新元号を「令和」とした想いを、「一人ひとりの日本人が明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせることができる、そうした日本でありたいとの願いを込めた」と述べられております。区においても、区民の皆様一人ひとりが輝けるまちの実現を目指し、地域力をさらに向上させて新しい時代を築かなければなりません。私は初心に戻り、73万自治体の首長として区政に邁進してまいる所存でございます。
 ただいま塩野目 正樹 議員が議長に就任されました。おめでとうございます。塩野目 正樹 議長のもと、大田区議会がますます発展され、大田区民のためにご尽力されますことを心から願っております。議長並びに議員の皆様とは、十分に協議をし、連携して、区政運営に当たっていく所存でございます。

 本臨時会は、私が大田区長として4期目に臨む最初の議会でございますので、今後の区政を運営するに当たり施政方針を述べさせていただきます。
 私は区長に就任して以来、基本構想で掲げる区の将来像「地域力が区民の暮らしを支え、未来へ躍動する国際都市 おおた」を実現するため、平成21年3月に、10か年基本計画「おおた未来プラン10年」を策定し、施策を推進してまいりました。平成30年度は「おおた未来プラン10年」の総仕上げの年度となり、基本構想の計画期間の折り返しとなる令和元年度は、新たな10年間を歩み始める節目の年度となっております。区の将来像の実現に向け、まずは新たな基本計画を策定したいと考えております。策定に当たりましては、「おおた未来プラン10年」における成果と課題を分析し、急速に進む人口構成の変化やグローバル化など、大きな時代の波を捉え、「魅力的で住み続けたい おおた」を実現するための計画といたします。あわせて、大田区長選挙において掲げた私の公約と喫緊の諸課題につきましても、早急に取り組むための計画を策定してまいります。

 私が先の大田区長選挙において掲げた公約は6つの分野でございますので、これに沿って申し述べます。
 第1は、「いつまでも元気なスポーツ・健康・福祉のまち」の実現でございます。
 区はスポーツ健康都市宣言を行い、大森ふるさとの浜辺公園を中心に、多くのスポーツ施設が集積している「新スポーツ健康ゾーン」の整備や、ブラジル選手団の事前キャンプを受け入れ、区民との交流を図るなど、様々な角度から、スポーツ振興を進めております。いよいよ来年には、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会が開催されます。本大会の様々なイベントを通じて、「スポーツ健康都市」の魅力を国内外に発信してまいります。
 人生100年時代と言われるようになりました。住み慣れた地域で、健康でいきいきと暮らし続けることは、誰もが願うことでございます。本年度は、「おおた健康プラン 第三次」の計画期間の初年度にあたります。次の3つの柱を中心に、73万区民の健康増進のため、プランを進めてまいります。1つ目は、区民の皆様一人ひとりの健康づくりの支援でございます。健康寿命の延伸に有効なアクションと健康診断・がん検診の受診を推奨する運動「おおた健康プロジェクト」の考えを広く普及、啓発させてまいります。インセンティブを活用した「おおた健康ポイント」などにより、健康への関心を高めていただけるよう、働き盛り世代などに対しても効果的に働きかけ、区民の皆様の健康づくりを支援してまいります。2つ目は、地域や企業と連携した取り組みの推進でございます。自治会・町会、商店街、区内事業所等、地域の様々な主体と連携して効果的に事業を進めてまいります。あわせて、健康経営に取り組む区内企業を認定して、その取り組みを紹介するなど、企業による従業員の健康づくりを支援いたします。3つ目は、 地域の特性に応じた取り組みの推進でございます。大森、調布、蒲田、糀谷と羽田の区内4つの地域それぞれに健康面に特徴があり、こうした地域特性などを踏まえて効果的に取り組んでまいります。
 また、7月に「改正健康増進法」、9月には「東京都受動喫煙防止条例」の一部が施行されます。このうち都の条例では、屋内の受動喫煙による健康影響を未然に防止し、誰もが快適に過ごせるまちを実現することを目指すものになっております。このような状況に対応し、区は昨年、受動喫煙防止対策推進本部を設置し、法律や都の条例の趣旨に基づいた受動喫煙防止に対する取り組みについて検討と準備を進めております。
 高齢化の進展に伴い、いわゆる「団塊の世代」が75歳以上となる2025年に向かうにつれ、介護人材の需要は急激に増加すると見込まれています。一方、介護人材の不足は深刻化しており、厚生労働省の推計によると、2025年度には約37万7千人の介護人材需給ギャップが発生すると言われております。区においても、介護人材の確保は重要かつ喫緊の課題でございます。区奨学金貸付事業において、介護職員など区内で活躍する人材に対して、奨学金の返還を一部免除する制度を創設したいと考えています。また、福祉人材を育成するための「福祉人材センター」の設置についても検討を進めてまいります。
 本年3月24日にグランドオープンした障がい者総合サポートセンターでは、新たに開所した「B棟」にて、医療的ケアを必要とする方を含む重症心身障がい児・者等を対象とした短期入所事業と、学齢期の発達障がい児に対する相談・診察から療育までの支援事業を開始しました。引き続き、「障がい者総合サポートセンター」を中心にした障がい者施策を充実してまいります。

 第2は、「安心して子どもを産み育てられるまち」の実現でございます。
 これまでの3期、12年間で、新たに約7,500人の保育サービス定員を確保いたしました。引き続き、保育園と学童保育の待機児童ゼロの実現に向けた取り組みを強力に進めるとともに、保育士人材確保を支援するなど、保育環境を整備してまいります。
 児童相談所につきましては、平成30年度に策定した「大田区児童相談所基本構想・基本計画」に基づき、準備を進めてまいります。これまで「子ども家庭支援センター」で担ってきた児童虐待相談機能と、一時保護などの児童相談所の機能を併せ持つ、「仮称 子ども家庭総合支援センター」を整備し、子どもたちの生きる権利や育つ権利を守ってまいります。
 区が取り組む重要課題のひとつである子どもの貧困対策につきましては、国において大綱の見直しや市町村計画の努力義務化が検討されるなど、大きな転換期を迎えております。このような中、区の「おおた子どもの生活応援プラン」は3年目を迎え、さらなる推進を目指しております。本プランでは、子どもとその家庭を社会的に包み込む「社会的包摂」の考え方を広めていくことが重要であるとしています。本年度は支援を必要とする子どもを対象に、夏休みなどの長期休暇中の昼食提供や宿題の支援、体験機会の提供などをメニューに盛り込んだ、「仮称 子どもの長期休暇応援プロジェクト」を始動し、子どもの貧困対策を進めてまいります。事業の推進にあたっては、区内の社会福祉法人など、地域力を活用して進めてまいります。
 教育に関しましては、学力向上へのICT環境の充実、英語教育の一層の拡充とともに、計画的な校舎の機能更新や長寿命化、体育館への空調設備の導入などにより、子どもたちが健やかに成長できる教育環境を整えてまいります。
 また、図書館につきましても、ICT機能と憩いの空間を採り入れた、情報発信と地域交流をキーワードとする新たなモデルによる整備をしてまいりたいと考えております。

 第3は、「災害に強く犯罪のない安心・安全なまち」の実現でございます。
 平成30年度に実施した「大田区政に関する世論調査」では、力を入れて欲しい施策の上位1位・2位は、「防災対策」「防犯対策」となっております。
 近年、東日本大震災や熊本地震、台風や豪雨を起因とした風水害など、甚大な被害をもたらした自然災害が起こっております。これらの自然災害を教訓にし、区はこれまで、倒れない燃えないまちづくりや、災害時医療体制の構築、200を超える団体との災害時協力協定の締結などの取り組みをしてまいりました。さらに、地震や風水害などの災害に強い大田区を築くためには、防災対策基金の設置や危機管理体制の見直し・強化などが必要と考えております。
 加えて、多摩川洪水浸水想定や大田区地域防災計画などを基に、ご自身やご家庭の事情に応じた行動計画「マイ・タイムライン」を作成するための講習会を実施し、「マイ・タイムライン」の普及啓発に努めてまいります。区民の皆様一人ひとりが、地域の災害発生リスクに応じた命を守るための行動について考え、いざという時の取るべき行動を確認することで、水防災意識の向上を図れると考えます。また、被災後の都市の復興について、昨年「大田区被災市街地復興整備条例」を制定しましたが、区民の皆様に一定期間の建築制限などの影響があることから、リーフレットを作成いたしました。自治会・町会やまちづくり協議会、防災の出前講座などを活用して十分に周知してまいります。
 防犯対策につきましては、これまでの12年間の取り組みで、刑法犯罪発生件数41.6%減を実現いたしました。今後も、犯罪のない安心で安全なまちの実現に向け、振り込め詐欺や自転車盗難などの対策を強化してまいります。
 区民の皆様の安心・安全を脅かすものとして、交通事故もございます。交通安全施策を強化し、警察や地域・学校と連携して、子どもから高齢者まで、交通死亡事故ゼロの実現を目指してまいります。

 第4は、「快適で利便性の高い持続可能な環境都市」の実現でございます。
 平成27年、2015年9月の国連サミットで、「持続可能な開発目標」が採択されました。これを受け、国では「持続可能な開発目標(SDGs)実施方針」を策定しております。その方針では、「持続可能で強靭、そして誰一人取り残さない、経済、社会、環境の総合的向上が実現された、未来への先駆者を目指す」ことをビジョンとしています。区においては、社会・経済・環境面で一体的に施策を進め、地域社会・地域経済の発展とともに、持続可能なまちづくりを進めることが重要と考えております。とりわけ、美しく豊かな自然を次世代に引き継ぐことが、現世代の大切な責務になります。
 地球に優しいまちの実現のため、公園緑地整備や公共施設の緑化、民間誘導などによる緑被率の向上を図ってまいります。さらに、食品ロス解消や小型家電リサイクル、古布の行政回収などを推進し、環境負荷低減社会の実現を目指してまいります。
 また、公共施設や道路・橋などには、建設されてから長い時間が経過し、更新時期を迎えているものがございます。公共施設・都市基盤の機能更新や長寿命化工事に、引き続き取り組んでまいります。
 羽田空港へのアクセス機能の強化は、区内の移動の利便性を向上させるとともに、区内外への往来を一層快適なものにします。「新空港線」の早期整備を実現し、新たな人の流れをつくり、蒲田などの鉄道沿線のまちづくりを推進してまいります。
 また、大田区の新しい「まちの将来像」を示すとともに、まちづくりを推進するための都市計画の基本方針である「大田区都市計画マスタープラン」を改定いたします。

 第5は、「にぎわいと創造性豊かな産業都市」の実現でございます。
 大田区では、技術力の高い中小企業が数多く操業しており、日本のものづくりを支えています。また、区内には多くの商店街があり、地域の賑わいを創り出しています。羽田空港跡地におきまして「新産業創造・発信拠点」を整備し、区内産業間はもとより、区内産業と国内外の先端産業が連携することで、地域経済のさらなる活性化につなげてまいります。
 また、今日、区内産業を取り巻く環境変化のスピードが速くなっております。今後も「ものづくり」・「商業」など既存産業の維持・発展を図るとともに、新産業のさらなる開拓と成長を推進するため、今後の産業振興施策の方向性を示す「仮称 大田区産業振興構想」を策定してまいります。
 一方、中小企業、とりわけ、従業員が数名の小さな企業では、次世代に事業を引き継ぐことが、大きな課題となっているため、事業承継に関する相談・支援の一層の充実も図ってまいります。
 シティプロモーション分野では、区内のグルメ・おみやげ・観光拠点などを、「大田ブランド」として国内外に広く発信してまいります。
 また、臨海部の魅力をさらに向上させるため、空港・港湾に隣接する立地特性や区の特色である水辺空間を活かして、「水辺のまちづくり」、「産業のまちづくり」を展開してまいります。
 羽田空港跡地事業について、区は、過去の経緯も踏まえ、平成27年に策定しました、「羽田空港跡地第1ゾーン整備方針」に基づき、事業を推進しております。第1ゾーン第一期事業につきましては、整備・運営事業者が工事に着手し、現在、整備を着々と進めております。また、第2ゾーンにおきましては、自然あふれる多摩川に接し、羽田空港を望む、開放的なロケーションを活かした「ソラムナード羽田緑地」が本年4月に開園いたしました。令和2年、2020年のまち開きに向け、「新産業創造・発信拠点」の形成を目指し、引き続き、公民連携のもと、着実に取り組んでまいります。
 羽田空港は乗降客数が年々増加しており、平成30年度は前年度から約220万人増えて約8,571万人となり、過去最高を更新しました。今後も、日本経済の発展への貢献など、羽田空港の果たす役割は、ますます重要となってきております。そのような中、国は、機能強化提案につきまして取り組みを進めております。区では、提案当初から国に対し、丁寧な情報提供とともに、現行の騒音影響も含めた具体的な対応を求めており、本年1月には改めて、国へ要望書を提出しております。区の要望に対し、国はこの5月から6月にかけて、区民向けの説明会を開催することとしました。区としましては、騒音対策、落下物を含む安全対策にしっかり取り組むことはもちろん、更なる情報提供を国に強く求めてまいります。

 第6は、「地域の歴史・文化・芸術を育む観光・国際都市」の実現でございます。
 これまでの12年間で、外国人延べ宿泊者数が20万6千人増となる中で、平成29年に行った「国際都市おおた宣言」の下、「国際都市おおた協会」の設立、多言語対応の「大田区観光情報センター」の開所など、「世界にひらかれた おおた」の実現に向けた取り組みを行ってまいりました。来年の東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会では、世界中から多くの人が日本に訪れます。羽田空港が所在する自治体として、また、世界にひらかれた国際都市として、おもてなしの精神をもって訪日外国人を受け入れるとともに、大田区の魅力を、広く国内外に発信してまいります。
 地域の魅力を形成するものとして、歴史・文化・芸術などがございます。貴重な区民寄贈絵画を収蔵し、展示機能も整備することで、芸術作品に触れることができる環境の整備を進めたいと考えております。多様な文化芸術活動を展開するとともに、教育、福祉、産業、まちづくりなどの分野へも活用してまいります。
 さらに、全国初の「勝海舟記念館」を整備し、歴史的な文化財として広く発信するとともに、後世に継承してまいります。「勝海舟記念館」でございますが、今月15日に建物の増築及び改修工事を終え、現在内部で展示制作物の設置などを進めております。開館日は、本年9月7日を予定しております。本年は、勝海舟没後120年となりますが、今も海舟が眠る洗足池の地で、海舟の想いを伝える魅力ある記念館としてまいります。

 これら、縷々、述べてまいりました取り組みを通じて、区民の皆様とともに、「魅力的で住み続けたい おおた」を実現してまいります。区議会の皆様、区民の皆様には、今後とも、ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

 本臨時会には、令和元年度大田区一般会計補正予算 第1次を提出いたしました。改元日以降、平成31年度予算の会計年度の表示は「令和元年度」とすることになりました。
 本補正予算案につきましては、区政の継続性を重視した当初予算に加え、新たな行政課題に対応するための政策的予算及び、当初予算編成後に生じた状況変化に速やかに対応するための予算を計上しました。補正予算案の規模は68億8,877万2千円となり、当初予算とあわせた補正後の予算額は2,887億8,119万4千円となっております。
 第1次補正予算案に計上した事業は、「魅力的で住み続けたい おおた」の実現に向けたものでございます。いくつか述べさせていただきます。
 防災分野では、先程の施政方針でも申し上げた「防災対策基金」の創設に要する経費を計上しております。大規模災害に伴う、突発的な財政需要に対する備えとして、発災直後から迅速かつ地域に即した応急対策及び復旧等を実現するため、必要な財源を確保してまいります。
 福祉分野では、「仮称 子ども家庭総合支援センター」を整備するための基本設計・実施設計の経費などを計上しております。従来の子ども家庭支援センターの相談機能に加え、児童相談所の機能を併せ持つ、本センターにて、子育て相談から虐待事例まで、児童のあらゆる課題に対応してまいります。
 健康分野では、新成人を対象とした、胃がん発生の要因となりうるピロリ菌感染の有無を調べる検査、区内コンビニエンスストアへのAEDの設置に要する経費を計上しております。
 産業分野では、低所得者・子育て世帯向けのプレミアム付き商品券の発行に要する経費を計上しております。本事業は、消費税率引き上げによる低所得者・子育て世帯の生活への影響を緩和するとともに、地域における消費を喚起・下支えするために実施するもので、国の経済対策のひとつになります。また、旧羽田旭小学校敷地について、機能更新のための計画策定や運営事業者選定等に係る経費を計上しております。
 教育分野では、小中学校へのICT環境整備の拡充、小中学校の体育館等の暑さ対策に要する経費を計上しております。
 このほかにも、「マイ・タイムライン」講習会、「国際都市おおたフェスティバル in 『空の日』羽田」の開催、「OTAふれあいフェスタ」の開催、「仮称 子どもの長期休暇応援プロジェクト」、「おおた健康ポイント」、「健康経営事業所認定・表彰事業」などがございます。

 本臨時会に提出いたしました案件は、一般会計補正予算案 第1次のほか、条例案3件、その他議案4件、報告議案12件でございます。いずれも後ほど上程の際、順次ご説明申し上げます。よろしくご審議を賜りますようお願いを申し上げ、招集に当たってのご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。

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