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【プレスリリース】<必見>真の友情でコロナに打ち克つ! 米国姉妹都市から応援ビデオメッセージが届きました!!

更新日:2020年8月6日

日時
令和2年7月27日(月曜日)から動画公開中

(内容)
 1991年(平成3年)に大森貝塚を発見したモース博士が縁で姉妹都市となった大田区とアメリカ合衆国マサチューセッツ州セーラム市は、両市区民の相互訪問による親善交流をはじめ、草の根レベルでの交流が続いています。
本年度はコロナ禍により親善訪問団派遣が中止となったため、代わりにセーラム市へ応援メッセージビデオを送付したところ、7月27日、同市より、大田区への返礼メッセージビデオが届きました。ビデオには、セーラム市長をはじめ、大田区立郷土博物館の姉妹館であるピーボディー・エセックス博物館長や訪問団受入・派遣事業のコーディネーターらが出演しています。
「大田区との姉妹都市プログラムは、セーラム市にとって特別で、コミュニティの誇りでもある」、「今年はコロナウイルスによって交流の機会がなくなってしまったことは大変残念だが、皆さんと過ごせる時間を心待ちにしている」等、温かいメッセージをいただきました。収束が見えない状況の中、互いに励まし合い、気持ちを伝え合うことは、両都市において、コロナに打ち克つ大きな力となりました。
2021年(令和3年)、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催の年に、両都市は姉妹都市提携30周年を迎えます。而立(30歳)から不惑(40歳)に向け、コロナ禍においても真の友情を継続していきます。

【出演者】
セーラム市長 キンバリー・ドリスコール氏、ピーボディー・エセックス博物館長兼CEO ブライアン・ケネディ氏、Salem Ota Cultural Exchange 副会長 コンスタンス・アーランダー氏、顧問 ピーター・ドーラン氏、元代表 岡 みどり氏、共同代表クリストファー・グラニス氏

【視聴方法】
右記URLより視聴可能 https://youtu.be/PkjM3SZLu6w

問合先
国際都市・多文化共生推進課長  電話 03-5744-1719


セーラムからの動画

お問い合わせ

広聴広報課

電話:03-5744-1132
FAX :03-5744-1503
メールによるお問い合わせ

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