このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
地域力・国際都市 おおた


サイトメニューここまで
現在のページ 大田区ホームページ の中の 生活情報 の中の 福祉 の中の 障害者の支援(難病の方への支援を含む) の中の 大田区自立支援協議会 の中の 協議会からのお知らせ の中の ヘルプカード(たすけてねカード) のページです。

本文ここから

ヘルプカード(たすけてねカード)

更新日:2018年8月30日

「たすけてねカード」から「ヘルプカード(たすけてねカード)」へ

写真:たすけてねカード
たすけてねカード

 「たすけてねカード」は、障がいのある方の災害対策の一環として、平成22年度より大田区自立支援協議会で検討し、作成したものです。

 このたび、東京都が同様の意義を持つ「ヘルプカード」の作成促進事業を開始し、都内で統一的に活用できるよう、標準様式を定めたため、「たすけてねカード」のデザイン等を標準様式にあわせて一新したものが「ヘルプカード(たすけてねカード)」です。

写真:ヘルプカード(たすけてねカード)
ヘルプカード(たすけてねカード)

「ヘルプカード(たすけてねカード)」の利用

写真:ヘルプカード(たすけてねカード携帯例)
ヘルプカード(たすけてねカード)携帯例

 「ヘルプカード(たすけてねカード)」は障がいのある方が災害時や日常の外出先での緊急時など困ったときに、手助けを求めるものです。

 あらかじめカードに必要な支援の内容などを記入していただき、ホルダーを使ってカバンなどに結んで携帯してください。

 カードはこのホームページからダウンロードできます(カラー印刷をお願いします。)。

 「カード(ホルダー付き)」は、障害福祉課や地域福祉課、障がい者総合サポートセンター、地域健康課、特別出張所の窓口でお受け取りいただけますが、数に限りがございます。事前に在庫状況をお問い合わせください。

「ヘルプカード(たすけてねカード)」が新しくなりました

 大田区自立支援協議会防災部会の平成29年度前期の取組みとして、「ヘルプカード(たすけてねカード)」の記載項目の見直しを行しました。
 
(変更箇所)
 基本情報として「性別」「血液型」の欄を追加しました。
 また、自由記入欄に、医療や食事形態などをチェック式で書き込めるように、チェックボックスを追加しました。

B5サイズの用紙で出力してそのまま使うタイプ

A4サイズの用紙で出力してB5サイズに切り取るタイプ

A4サイズでそのまま使うタイプ

ヘルプカードの記入例

ヘルプカードの手引きなどを掲載しているチラシ

「たすけてねカード」はもう使えないのですか?

 現在使用していただいている「たすけてねカード」は、修正シールを貼ることで今後も使っていただくことが可能です。

 修正シールは障害福祉課の窓口でお受け取りいただけます。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Readerのダウンロードへ

本文ここまで


以下 奥付けです。
大田区役所 アクセス・地図・開庁時間〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 電話:03-5744-1111(代表)