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羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)の整備・運営事業者による情報発信について

更新日:2019年8月20日

 大田区では、羽田空港跡地第1ゾーン(以下「第1ゾーン」という。)の土地利用について、「羽田空港跡地まちづくり推進計画(平成22年10月、国交省・東京都・品川区・大田区)」及び「羽田空港跡地第1ゾーン整備方針(平成27年7月、大田区)」などの関連計画を踏まえ、新産業創造・発信拠点の形成に向けて検討を進めております。
 2018年5月9日、大田区と「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)」の整備・運営事業者である羽田みらい開発株式会社が事業契約を締結し2020年のまち開きに向けまちづくりが始動しました。また、10月31日には「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)起工式」が執り行われ、2020年のまち開き、2022年の全面開業を目指して、着実に歩みを進めています。
 この第一期事業では、先端産業事業、文化産業事業、共通事業の3つの事業を軸に、国内外に情報を発信できる当地のポテンシャルを最大限に活かし、未来志向の新たな体験や価値を創出するまちづくりを目指しています。
 現在、「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)」の整備・運営事業者である羽田みらい開発株式会社が、公式サイトを設けPRを行っています。

地域向け情報紙「はねだみらい」やPR動画など、様々な情報を公開しております。

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