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羽田空港跡地第1ゾーンにおける2020年時暫定土地活用事業に係るサウンディング調査に関する結果概要の公表

更新日:2019年3月5日

 大田区では、羽田空港跡地第1ゾーン(以下「第1ゾーン」という。)の土地利用について、「羽田空港跡地まちづくり推進計画(平成22年10月、国交省・東京都・品川区・大田区)」及び「羽田空港跡地第1ゾーン整備方針(平成27年7月、大田区)」などの関連計画を踏まえ、新産業創造・発信拠点の形成に向けて検討を進めております。第1ゾーンのうち、約5.9ヘクタール部分に該当する「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業(第一期事業)」(以下、「第一期事業」という。)については、昨年5月に建物整備・運営事業予定者を決定しました。
 今回、大田区では、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催期間において、羽田空港跡地第1ゾーンの一部を暫定的に活用した土地活用事業(以下、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会時土地活用事業」という。)の実施に向けて検討を進めているところです。よりよい事業実施のために、民間事業者の皆様の自由な発想のもと、積極的な官民連携が必要不可欠であると考えております。このため、民間事業者の皆様の「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会時土地活用事業」に関するご意見を把握することを目的として、サウンディング調査を実施しました。
 ついては、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会時土地活用事業に係るサウンディング調査実施要領」に基づき、結果概要を公表します。

サウンディング調査の結果概要を次のとおり公表します。

サウンディング調査実施要領

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