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都市再生整備計画

更新日:2019年6月20日

都市再生整備計画は、平成14年4月に制定された都市再生特別措置法に基づき、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るために作成するものです。

都市再生整備計画(羽田空港跡地周辺地区)

多摩川の自然豊かな水辺空間での憩い・賑わいの創出や、羽田空港跡地のまちづくりと連携した水辺の利用・交流促進の実現に向け、「都市再生整備計画(羽田空港跡地周辺地区)」を作成しました。

事業が完了した地区(事後評価中)

大田区では、平成26年度から平成30年度まで2地区(馬込・池上・洗足(まいせん)周辺地区、田園調布・多摩川沿い周辺地区)の事業に取り組みました。
現在、事業の事後評価を実施中です。

社会資本総合整備計画

都市再生整備計画

交付金執行状況

事前評価チェックシート

事業が完了した地区(事後評価済み)

平成26年度までに3地区(台地部(1期 2期)、大森・蒲田(1期 2期)、水とみどりのネットワーク大森周辺)の事業を実施しました。

計画書

事後評価

計画期間終了時には、目標の達成状況等に関する事後評価を行い、その結果等についてチェックし公表しています。

(旧)まちづくり交付金事業について

平成22年度より、まちづくり交付金は社会資本整備総合交付金に統合され、社会資本整備総合交付金の基幹事業(市街地整備分野)に「都市再生整備計画事業」として位置づけられています。

お問い合わせ(羽田空港跡地周辺地区)

お問い合わせ(都市再生整備計画全般)