令和8年度

ページ番号:934705685

  • おおた区報 令和8年8月1日号
    特集:親も子も、笑顔で成長できるまちに
     区では、誰もが安心して子育てができるよう、さまざまな支援制度をご用意しています。一時預かりや家事・育児をサポートするスタッフの派遣など、育児に寄り添う多様なメニューで頑張る毎日をバックアップします。一人で抱え込まず、いつでも気軽にご相談ください。あなたの子育てを温かく応援しています。
  • おおた区報 令和8年7月25日号(大田区こども未来総合センター開設特集号)
    特集:「大田区こども未来総合センター」8月1日(土曜日)オープン!
     こどもと家庭の未来をつなぐ新たな拠点。
     区は東京都大田児童相談所と連携して、おおたのこどもの笑顔を守ります!
  • おおた区報 令和8年7月15日号
    特集:坂を紐解き、街を知る
     大田区はちょうど武蔵野台地の東端にあたり、区の北西部は、荏原台、田園調布台、久が原台と呼ばれる台地で占められており、坂道の多さは区の特徴の一つとなっています。日常生活で何気なく利用する坂道一つひとつには個性があり、歴史があります。坂道を紐解いて、この街のまだ知らない一面を一緒に見つけましょう。
  • おおた区報 令和8年7月1日号
    特集:自分らしく、いきいきと。誰もが主役になれるまちをめざして
     区では、住民や団体、企業など、その地域に暮らす・働く・関わりがある全ての人が「自分らしく、やりがいや役割をもって、いきいきと暮らせるまち」を共に作っていく「地域共生社会の実現」をめざしています。実現に向けて「大田区地域福祉計画」を策定し、一人ひとりがつながりを感じ、誰もが地域に参加できる共生のまちづくりを進めていきます。
  • おおた区報 令和8年6月15日号
    特集:お出かけ・宿題に役立つ情報満載!こどもの夏休みプチ予習
     「夏休みが始まったと思ったら、あっという間に終わってしまった」「やりたいことがたくさんあったけど、実行できなかった」という経験、よくありますよね。今年の夏は、この経験を繰り返さないように、少しだけ予習をしてみませんか?
  • おおた区報 令和8年6月1日号
    特集:急な短時間の豪雨に注意!いざという時、動けますか?
     区では、自ら避難先を確保することが困難な方が一時的に避難するための「水害時緊急避難場所」を89か所指定しています。今後は多摩川や中小河川などの水害リスクに応じ、あらかじめ開設場所を定めて運用します。お住まい地域の避難場所を平時から確認しておきましょう。
  • おおた区報 令和8年5月15日号
    特集:笑顔で育む、みんなで育む「愛された公園」
     区には570か所もの公園があり、延べ面積は区全体の約5パーセントを占めています。区が行ったアンケートでは、まちの将来像に関する自由記述で「公園」の言葉が多く使われていました。区の魅力の1つである公園の価値をさらに高めるため、令和8年3月に大田区パークマネジメントマスタープランを策定しました。
  • おおた区報 令和8年5月1日号
    特集:暑さに負けないカラダをつくる「暑熱順化」
     「暑熱順化」とは?カラダを暑さに慣らして汗をかく練習をすることで、熱中症になりにくい状態をつくること。今日から始める「暑熱順化」のススメ「個人差はありますが、暑熱順化はおよそ数日から2週間程度かかります。暑さが本格化する前のこの時期から「暑熱順化」を始めてみませんか?運動習慣がない方や忙しい方でも、できることを取り入れて継続することが重要です。」
  • おおた区報 令和8年4月15日号
    特集:思わず誰かに伝えたくなる「数字で見る大田区」
     ❝いいろな数字を醸し出す、おおたのまち❞大田区は東京23区で唯一、空港を有している自治体で、空港を含む区の面積は61.平方キロメートルとなっています。また、人口は約75万人と他の県や市などに匹敵する規模となっています。知っているようで知らなかった区の魅力や特徴をこれらの数字からご紹介していきます。
  • おおた区報 令和8年4月1日号
    特集:視点を変えると見えてくる!「魅力発見!おおたスコープ」
     活気あふれる商店街、歴史ある寺社、家族でにぎわう公園に、毎日食べたいグルメ……。視点を変えれば、見慣れた風景がちょっと特別に新鮮に見えてくるでしょう。私たちが暮らすまちの「新しい魅力」を探して発見してみませんか?国際都市おおた大使が暮らしの中で見つけたまちの魅力をナビゲート!