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問合先一覧

新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口をご案内します。
混雑状況により電話や窓口でお待ちいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

相談窓口一覧
分野 制度・手続き名 問い合わせ先 制度・手続き内容の概要
健康 新規ウインドウで開きます。新型コロナ受診相談窓口(帰国者・接触者電話相談センター) 大田区相談センター
(感染症対策課)
平日:午前9時から午後5時
電話:03-5744-1360
FAX:03-5744-1524
発熱が続いている方や呼吸器症状がある方、流行地域への渡航歴や患者との接触歴がある方の相談窓口です。
都・特別区・八王子市・町田市合同電話相談センター
平日:午後5時から翌9時
土曜日、日曜日、休日:終日
電話:03-5320-4592
新規ウインドウで開きます。東京都新型コロナコールセンター(日本語・英語・中国語・韓国語対応) 午前9時から午後10時
(土曜日、日曜日、祝日含む)
電話:0570-550571(ナビダイヤル)
電話での相談が困難な方
FAX:03-5388-1396
感染の予防に関することや、心配な症状が出た時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口です。
新規ウインドウで開きます。厚生労働省電話相談窓口
(コールセンター)
午前9時から午後9時
(土曜日、日曜日、祝日含む)
電話:0120-565-653
給付・貸付 新規ウインドウで開きます。住居確保給付金 大田区 生活再建・就労サポートセンター JOBOTA
電話:03-6423-0251
賃貸住宅にお住まいで、離職や自営業の廃止又はやむを得ない理由による就業機会等の減少により、経済的に困窮し住居を失うおそれのある方を対象に、家賃相当額を支給するとともに就労支援を行います。受給には収入・資産等の要件があります。
新規ウインドウで開きます。緊急小口資金(特例貸付) 大田区社会福祉協議会
特例貸付専用ダイヤル
電話:03-3736-7777
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、休業等により収入の減少があり、生活維持のため、緊急かつ一時的な支援が必要な世帯のための貸付です。
貸付金額:20万円(上限)
(申込みについては、原則、郵送による受付となります。まずは、電話でご相談ください。)
新規ウインドウで開きます。総合支援資金 生活支援費(特例貸付) 大田区社会福祉協議会
特例貸付専用ダイヤル
電話:03-3736-7777
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、収入の減少や失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難になっている世帯のための貸付です。
1 貸付金額
二人以上世帯 月額20万円以内
単身世帯 月額15万円以内
2 貸付期間:原則3カ月以内
(申込みについては、原則、郵送による受付となります。まずは、電話でご相談ください。)
中小企業
支援
新規ウインドウで開きます。中小企業・小規模事業者に対する特別相談窓口 (融資に関する相談)
産業振興課融資係
電話:03-3733-6185
(経営に関する相談)
(公財)大田区産業振興協会
電話:03-3733-6144
 新型コロナウイルス感染症の影響による様々な経営上の課題に関する相談窓口を設置しています。
新規ウインドウで開きます。中小企業・小規模事業者に対する新型コロナウイルス対策特別資金 産業振興課融資係
電話:03-3733-6185
新型コロナウイルス感染症により、事業活動に影響を受けている区内中小企業・小規模事業者の皆様を支援するための融資あっせん制度です。詳細はお問い合わせください。
新規ウインドウで開きます。経済産業省
持続化給付金
中小企業 金融・給付金相談窓口
電話:0570-783183
午前9時から午後5時
(土曜・日曜・祝日を含む)
感染症拡大により、特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を下支えし、再起の糧としていただくための事業全般に広く使える給付金に関する相談ダイヤルです。
(上限 … 法人は200万円、個人事業主は100万円)
新規ウインドウで開きます。大田区
感染拡大防止協力金
産業振興課産業振興担当
電話:03-5744-1286
区内で営業している飲食店等の営業時間短縮により、新型コロナウイルスの感染拡大防止にご協力いただいた事業者の皆様に支給している協力金です。

1 対象者
区内の店舗・施設を対象として、東京都から「営業時間短縮に係る感染拡大防止協力金」の支給を受けた中小企業、個人事業主等
2 支給額
第1回 … 10万円(8月の営業時間短縮分)
第2回 … 5万円(9月の営業時間短縮分)
3 受付期間
令和2年9月24日(木曜日)から令和2年12月25日(金曜日)まで
新規ウインドウで開きます。東京都
感染拡大防止協力金
東京都緊急事態措置等・感染拡大防止協力金相談センター
電話:03-5388-0567
午前9時から午後7時
(土曜・日曜・祝日を含む毎日)
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、都の要請や依頼に応じて、施設の使用停止や営業時間の短縮に全面的に協力いただける中小の事業者に対して支給される協力金に関するコールセンターです。
(支給額 … 50万円〈2事業所以上で休業等に取り組む事業者は100万円〉)
個人住民税

健康保険

年金
新規ウインドウで開きます。新型コロナウイルスの影響により納税が困難な方へ徴収猶予の特例制度 収納推進担当
電話:03-5744-1205

整理大森
(大森・山王・馬込・中央・池上・平和島)
電話:03-5744-1200

整理調布
(嶺町・田園調布・鵜の木・雪谷・千鳥・久が原・千束・仲池上・上池台・石川町)
電話:03-5744-1201

整理蒲田
(蒲田・羽田・糀谷・萩中・六郷・矢口・下丸子・多摩川)
電話:03-5744-1202

整理区外(大田区外)
電話:03-5744-1203

特別徴収の滞納 整理特別徴収
電話:03-5744-1175
新型コロナウイルスの影響により事業等に係る収入(給与収入など個人の経常的な収入を含む)に相当の減少があった方は、1年間、地方税の徴収の猶予を受けることができるようになります。
新規ウインドウで開きます。地方税の徴収猶予の制度について 新型コロナウイルス感染症に納税者(ご家族を含む。)がり患された場合のほか、関連して事業に著しい損失を受けるなど、納税が困難と認められる場合、地方税の徴収の猶予や換価を猶予する制度があります。ご相談ください。
新規ウインドウで開きます。国民健康保険料の徴収の猶予 国保年金課国保料収納担当
電話:03-5744-1697
災害など様々な事情で保険料の納付が困難な状況にあるとき、国民健康保険料の徴収の猶予制度があります。ご相談ください。
新規ウインドウで開きます。新型コロナウイルス感染症にかかる国民健康保険料の減免 国保年金課国保資格係
電話:03-5744-1210
新型コロナウイルス感染症の影響により収入が減少した世帯への保険料の減免制度があります。該当要件等をご確認ください。
国民健康保険被保険者証等の各種手続き 郵送でできるものもあります。お問合せください。
新規ウインドウで開きます。新型コロナウイルス感染症に伴う国民健康保険傷病手当金の支給 国保年金課国保給付係
電話:03-5744-1211
要件を満たした場合に傷病手当金を支給します。お問合せください。
新規ウインドウで開きます。新型コロナウイルス感染症の影響に係る後期高齢者医療保険料の減免制度 国保年金課後期高齢者医療担当
電話 03-5744-1608
要件を満たした場合に被保険者への保険料の減免制度があります。該当要件等をご確認ください。
後期高齢者医療被保険者証等の各種手続き 国保年金課後期高齢者医療担当
電話:03-5744-1608
郵送でできるものもあります。お問合せください。
新型コロナウイルス感染症に伴う後期高齢者医療傷病手当金の支給 東京都後期高齢者医療広域連合
電話:0570-086-519
要件を満たした場合に傷病手当金を支給します。お問合せください。
国民年金への加入等の各種手続き 国保年金課国民年金係
電話:03-5744-1214
郵送でできるものもあります。お問合せください。
外国人 特別永住者証明書の更新等の手続き 戸籍住民課戸籍住民担当
電話:03-5744-1187
証明書の有効期限が迫っていて、体調等がご心配な場合は、個別にご相談ください。
東京都新型コロナコールセンター 対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語
受付時間 :午前9時から午後10時(土曜・日曜・祝日含む)
電話:0570-550-571
感染の予防に関することや、心配な症状が出た時の対応など、新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口です。
東京都保健医療情報センター「ひまわり」 対応言語:英語、中国語、韓国語、タイ語、スペイン語
受付時間:午前9時から午後8時(土曜・日曜・祝日含む)
電話:03-5285-8181
外国語で受診できる医療機関等を案内しています。
外国人旅行者向けコールセンター(24時間) 対応言語:日本語、英語、中国語、韓国語
受付時間:365日 24時間
電話:050-3816-2787
非常時の外国人旅行者の安全・安心確保のため、365日、24時間、多言語で対応しています。
国際都市おおた協会
多言語相談窓口
電話:03-6424-8822
メールアドレス
info@ota-goca.or.jp
平日
午前10時から午後5時(言語による)
対応言語:英語、中国語、タガログ語、ネパール語、ベトナム語
外国人の方向けに多言語による生活相談が可能です。
こども 子どもと家庭に関する
総合相談
子ども家庭支援センター「キッズな」 
電話:03-5753-7830
平日
午前9時から午後6時
土曜日
午前9時30分から午後6時
0歳から18歳未満の子どもと家庭のお悩みについての相談窓口です。
育児相談 平日
午前8時30分から午後5時
◆大森地域健康課
電話:03-5764-0662
◆調布地域健康課
電話:03-3726-4147
◆蒲田地域健康課
電話:03-5713-1702
◆糀谷・羽田地域健康課
電話:03-3743-4163
子育てや育児に関する心配事やお悩みについて、保健師や栄養士、歯科衛生士が相談をお受けしています。
児童館・学童保育相談 児童館各館での電話相談
月曜日から土曜日
午前9時30分から午後4時
子育て支援課学童担当 
電話:03-5744-1273
平日
午前8時30分から午後5時
地域の児童館または子育て支援課学童担当で相談をお受けしています。
保育サービスアドバイザー 保育サービス課
電話:03-5744-1617
平日
午前8時30分から午後5時
保育施設の案内、育児相談などをお受けします。
保育園における子育て相談 保育園各園での電話相談
月曜日から土曜日
午前9時30分から午後4時
区立保育園全園及び私立保育園で電話相談をお受けしています。
子どもの学校や家庭での悩みごと、いじめなどの相談 教育センター
教育相談室(小学生・中学生)
電話:03-5748-1201
子ども電話相談(小・中学生本人からの悩み相談)
電話:03-5748-1203
いずれも祝日、年末年始を除く
月曜日から金曜日 午前9時から午後7時
土曜日・日曜日 午前9時から午後5時
お子さまの教育や性格行動上の悩みや発達障害について電話や面談での相談をお受けします。
障がいのある子どもの就学相談 教育センター
教育相談室(就学相談)
電話:03-5748-1202
祝日、年末年始を除く
月曜日から金曜日 午前9時から午後5時
障がいがあると思われるお子さまの相談に応じます。お子様の障がいの種類や程度に応じて、一人ひとりの力をより伸ばす教育環境への就学や通級等の相談に応じます。
幼児教育相談 幼児教育センター幼児教育相談
電話:03-6303-5550
月曜日から金曜日(祝日を除く)
午前9時から午後5時
子育ての不安やしつけ等の悩み、幼児の遊びや発達・教育に関しての相談をお受けしています。
その他 こころの相談 平日
午前8時30分から午後5時
◆大森地域健康課
電話:03-5764-0662
◆調布地域健康課
電話:03-3726-4147
◆蒲田地域健康課
電話:03-5713-1702
◆糀谷・羽田地域健康課
電話:03-3743-4163
新型コロナウィルス感染症の影響により先が見えない中、生きるのが辛いと感じたら、ひとりで悩まずご相談ください。
DV相談+(プラス) 内閣府
●電話:0120-279-889
 受付時間 24時間
●メール:「DV相談+(プラス)」サイトから
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以下 奥付けです。
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