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地域力・国際都市 おおた


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おおた区報WEB版 平成30年7月11日号 [暮らしの情報箱など]

更新日:2018年7月11日

暮らしの情報箱

はがきなどで申し込む場合の記入例

@催しなどの名称  A〒住所  B氏名(ふりがな)  C年齢(学年)  D電話番号  Eその他必要事項

※費用が記載されていない催しなどは原則無料です。

◎間違い電話が多くなっています。今一度、番号をお確かめの上お問い合わせください。

福祉

心身障害者医療費助成制度(マル障)負担上限額の見直し

 8月診療分からマル障の住民税課税者の負担上限額が変わります。外来14,000円/月、入院57,600円/月。住民税非課税の方は変更ありません。詳細はお問い合わせください。
問合先=障害福祉課障害者支援担当 TEL03−5744−1251 FAX03−5744−1555

東京都シルバーパスの更新は9月1〜30日です

 有効期限が平成30年9月30日までのシルバーパスをお持ちの方へ、8月下旬に更新書類を郵送します。
費用
@住民税が非課税か平成29年の合計所得金額が125万円以下の方/1,000円
Aそのほかの方/20,510円
更新に必要なもの=更新申込書、現在お持ちのシルバーパス、本人確認書類(健康保険証やマイナンバーカードなど)
※@の方は介護保険料納入通知書か課税(非課税)証明書も必要
問合先=(一社)東京バス協会 TEL03−5308−6950

年金・国保・後期高齢者医療

障害基礎年金の受給権者所得状況届・障害状態確認届を忘れずに

 現在、障害基礎年金(年金証書の年金コードが「2650」か「6350」)を受給中で、受給権者所得状況届・障害状態確認届の用紙が届いた方は、7月31日までに問合先へ必ず提出してください。引き続き年金を受けられるかどうかを決める大切なものです。
問合先=国保年金課国民年金係 TEL03−5744−1214 FAX03−5744−1516

国民健康保険に加入している方へ

[1] 高額療養費の「限度額適用認定証」を発行します
 医療機関の窓口で保険証と一緒に提示すると、保険診療分は、医療機関ごとに自己負担限度額までの負担となります。発行には申請が必要です。既に限度額適用認定証があり、8月以降も引き続き利用を希望する方も申請が必要です。
対象=次のいずれかに該当する方
@69歳以下A住民税非課税世帯の70〜74歳B住民税課税世帯の70〜74歳のうち「現役並みU」「現役並みT」の区分(8月診療分から)

[2] 「特定疾病療養受療証」を発行します
 医療機関の窓口で提示すると、1か月の自己負担限度額が10,000円(人工透析を受けている慢性腎不全の69歳以下で上位所得世帯の方は20,000円)になります。受療証の有効期限が7月31日の方へは、7月下旬に郵送します。
対象=次の疾病にかかり、長期にわたり継続した治療が必要な方
@血友病A血液凝固因子製剤の投与に起因するHIV感染症B人工透析が必要な慢性腎不全

◇[1][2] ともに◇
申込方法=本人確認書類、保険証、[1]は印鑑(スタンプ印不可)[2]は病名がわかる医師の証明(診断書など)を問合先へ持参
※平成30年1月2日以降に転入した方は、前住所地の課税(非課税)証明書などが必要な場合があります。
問合先=国保年金課国保給付係 TEL03−5744−1211 FAX03−5744−1516

[3] 高齢受給者証を7月下旬に郵送します
 医療機関などで支払う本人負担額の割合を記載しています。70歳の誕生日の翌月(1日生まれの方は当月)から75歳になるまで、保険証と併せてお使いください。一部負担金の割合については、同封のチラシか区HPをご覧ください。
対象=70〜74歳の国民健康保険加入者
問合先=国保年金課国保資格係 TEL03−5744−1210 FAX03−5744−1516

後期高齢者医療保険に加入している方へ

[1] 新しい「後期高齢者医療被保険者証」(青竹色)を7月後半に郵送します
 8月1日以降にお使いください。現在お持ちの被保険者証は(藤色)は有効期限が過ぎたら破棄してください。
問合先=国保年金課後期高齢者医療資格担当 TEL03−5744−1608 FAX03−5744−1677

[2] 「後期高齢者医療限度額適用・標準負担額減額認定証」を7月下旬に郵送します
対象=後期高齢者医療被保険者で過去に認定を受け、現在も資格のある方。 
※8月から、自己負担割合が3割の方で、同じ世帯の後期高齢者医療被保険者全員の住民税課税所得がいずれも690万円未満の場合は、申請により「限度額適用認定証」の交付を受けることができます。詳細は区HPをご覧ください。
問合先=国保年金課後期高齢者医療給付担当 TEL03−5744−1254 FAX03−5744−1677

傍聴

大田区環境審議会

日時=7月25日(水)午前10時〜正午
会場=区役所本庁舎2階
定員=先着20名
申込方法=当日会場へ
問合先=環境計画課計画推進・温暖化対策担当 TEL03−5744−1625 FAX03−5744−1532

募集

(仮称)大田区被災市街地復興整備条例(案)への意見

意見募集期間=7月17日〜8月6日
閲覧場所=問合先窓口、区政情報コーナー、特別出張所、区HP
意見提出先=問合先へ持参かFAXかEメールか郵送(消印有効)
問合先=都市計画課都市計画担当 TEL03−5744−1739 FAX03−5744−1530 Eメールshigaichifukko@city.ota.tokyo.jp

「東京における都市計画道路の在り方に関する基本方針中間のまとめ」公表

 東京都と特別区・26市2町が協働で公表しました。
意見募集期間=8月10日まで
閲覧場所=都市計画課、都民情報ルーム(都庁第一本庁舎3階)、都・区HP
意見提出先=@へ持参かFAXかEメールか郵送
問合先
@東京都都市整備局街路計画課 TEL03−5388−3379 FAX03−5388−1354 EメールS0000179@section.metro.tokyo.jp
A都市計画課計画調整担当 TEL03−5744−1332

「ものづくり受発注商談会in大田」参加企業

 区内の製造業を中心に、全国の発注企業と受注企業が一堂に集います。
対象=区内の製造業者
日時=10月12日(金)午後0時30分〜5時30分
会場=産業プラザ 
費用=受注企業のみ2,000円
定員=先着250社(発注企業70社、受注企業180社)
申込方法=問合先HPから。8月16日締め切り
問合先=(公財)大田区産業振興協会 TEL03−3733−6126 FAX03−3733−6496 http://www.pio-ota.jp

「外国人おもてなし語学ボランティア」育成講座受講者

 外国人とのコミュニケーションや異文化理解について、映像やグループワークを通して学習します。
対象=入門から初級の語学力を有し、次の全てを満たす方
※語学資格証明書類の提出は不要
@区内在住・在勤・在学の方
A15歳以上(中学生を除く)
B本ボランティアの趣旨を理解し、積極的に活動する意欲がある
Cグループワークに積極的に参加できる
D3日間全ての講座に参加が可能
E過去に当講座を修了していない
日時=8月21日(火)午後1時〜4時30分(おもてなし講座)、8月22日(水)・23日(木)午前10時〜午後3時30分(語学講座)
会場=区役所本庁舎2階 
定員=抽選で36名 
申込方法=所定の用紙(区HPか特別出張所で入手可)を問合先へFAX。区HPからも申込可。7月31日締切
問合先=国際都市・多文化共生推進課 TEL03−5744−1227 FAX03−5744−1323

区立児童館の運営委託事業者

 地域の子育て・子育ちニーズに柔軟に対応するため、平成31年4月1日より、山王・仲池上児童館を運営委託します。詳細は区HPをご覧ください。
問合先=子育て支援課子育て支援担当 TEL03−5744−1273 FAX03−5744−1525

区立障害者福祉施設の指定管理者

該当施設=南六郷福祉園、大田生活実習所、くすのき園
対象=生活介護事業所か就労継続支援B型事業所を既に運営している社会福祉法人
申込方法=申込書(区HPから出力可)と必要書類を問合先へ持参。詳細は区HPをご覧ください。
問合先=障害福祉課障害者支援担当(施設) TEL03−5744−1639 FAX03−5744−1592

求人

特別区(東京23区)職員

 詳細は採用試験・選考案内(人事課、問合先で配布)をご覧ください。
対象=次の要件に該当する方
@T類(土木・建築新方式)/昭和62年4月2日〜平成9年4月1日生まれ
AV類/平成9年4月2日〜13年4月1日生まれ
B経験者/採用区分ごとに年齢要件、民間企業などでの業務従事歴の要件有り。職種により免状などの要件も有り
C障害者/昭和62年4月2日〜平成13年4月1日生まれ、通常の勤務時間(原則週38時間45分、1日7時間45分)に対応できる。活字印刷文か点字による出題に対応できる。障害者手帳を有するなどの要件有り。
試験日程=@B9月2日(日)AC9月9日(日)
申込期限=郵送/7月23日、インターネット/7月26日(消印・受信有効)
問合先=特別区人事委員会事務局任用課 TEL03−5210−9787 FAX03−5210−9708 http://www.tokyo23city.or.jp/saiyou-siken.htm

お知らせ

住民基本台帳の閲覧状況の公表

 平成29年4月〜30年3月分を公表しています。閲覧申出者氏名、閲覧の目的などを区HP、区政情報コーナーでご覧になれます。
問合先=戸籍住民課戸籍住民担当 TEL03−5744−1185 FAX03−5744−1513

大森スポーツセンターの休館

 7月31日〜8月2日は、保守点検のため受付業務も含め休館します。
 TEL03−5763−1311 FAX03−5763−1314

参加・催し

夏休み 博物館・記念館クイズラリー

対象=区内在住・在学の小中学生(小学生は保護者同伴)
日時=7月21日(土)〜8月26日(日)
※各館の開館時間・休館日はお問い合わせください。
会場=郷土博物館、大森 海苔のふるさと館、龍子記念館、熊谷恒子記念館、山王草堂記念館、尾ア士郎記念館
申込方法=当日各施設へ
会場・問合先=文化振興課文化計画担当 TEL03−5744−1627 FAX03−5744−1539

大田生活実習所夏季地域交流行事 芸術鑑賞会「コメディーマジックショー」

対象=小学生以下
日時=7月27日(金)午後1時30分〜2時40分
定員=先着70名程度 
申込方法=当日会場へ
会場・問合先=大田生活実習所 TEL03−3745−0878 FAX03−3745−0945

夏休み 子どもボランティア教室

@手話教室 A補助犬(聴導犬)教室
対象=区内在住の小中学生
日時=@8月1日(水)午後1時30分〜3時30分 A8月22日(水)午後2時〜3時30分
会場=大田区社会福祉センター
定員=先着各20名
申込方法=問合先へFAXかEメール(記入例参照。学年、@Aのどちらかも明記)
問合先=おおたボランティアセンター TEL03−3736−5555 FAX03−3736−5590 Eメールvoc@ota-shakyo.jp

認知症サポーター養成講座

認知症サポーター養成講座 認知症の人や、その家族を温かく見守る応援者が認知症サポーターです。受講者には認知症サポーターの目印であるオレンジリングを差し上げます。
対象=区内在住・在勤・在学
日時=8月1日(水)午後7時〜8時40分
会場=区役所本庁舎2階
定員=先着80名
申込方法=問合先へ電話
問合先=高齢福祉課高齢者支援担当 TEL03−5744−1250 FAX03−5744−1522

家庭教育支援講座「キラキラ輝けアートの世界!親子で楽しく表現遊び」

対象=区内在住の4・5歳のお子さんとその保護者
日時=8月3日(金)午前10時〜11時30分
会場=池上会館
定員=先着30組
申込方法=7月27日までに問合先へ電話かFAX(記入例参照)。
問合先=幼児教育センター TEL03−5744−1618 FAX03−5744−1535

大田区自然観察路「川と干潟のみち」の生物・植物を調べよう!

日時=8月11日(祝)午前10時〜正午
会場=六郷橋から大師橋までの多摩川河川敷(萩中集会所集合)
定員=抽選で30名(小学生以下は保護者同伴)
申込方法=問合先へ往復はがき(記入例参照)。7月30日必着。区HPからも申込可。
問合先=環境対策課環境推進担当 TEL03−5744−1365 FAX03−5744−1532

日本赤十字社の講習

[1] 健康生活支援講習「認知症」
 認知症の正しい知識と対応
日時=8月7日(火)午後2時〜4時
定員=抽選で25名

[2] 救急法「養成講習(2日制)」
 急病や出血などけがの手当て、災害時の心得
対象=救急法基礎講習認定者
日時=8月18日(土)・19日(日)午前9時30分〜午後5時30分
費用=1,900円
定員=抽選で40名

◇[1][2] ともに◇
会場=大森赤十字病院講堂
申込方法
[1]電話 ※問合先HPからも申込可
[2]往復はがき(記入例参照。受講日、会場名、性別、生年月日も明記)か電話 ※問合先HPからも申込可
申込期限=[1]7月24日 [2]7月27日必着
問合先=日本赤十字社東京都支部救護課(〒169−8540) TEL03−5273−6746 http://www.tokyo.jrc.or.jp/

こらぼ大森夏まつり

 模擬店、区民活動団体の展示など
日時=8月19日(日)午前10時30分〜午後3時
申込方法=当日会場へ
会場・問合先=こらぼ大森 TEL03−5753−6616 FAX03−5753−6560

赤十字災害時高齢者生活支援講習

 避難所で生活する高齢者の支援に役立つ知識や技術を習得できます。
日時=8月29日(水)午後2時〜4時
会場=大田区社会福祉センター
定員=先着25名
申込方法=8月15日までに問合先へ電話かFAX(記入例参照)。
問合先=おおたボランティアセンター TEL03−3736−5555 FAX03−3736−5590

区民活動コーディネーター養成講座

 地域団体間の連携を進める「つなぎ役」に必要なノウハウを学びます。
対象=自治会・町会、NPO・ボランティア団体などで活動しており、全講座受講可能な方
日時=9月12・26日、10月10・24日、11月21日、12月5日、平成31年1月9日、3月6日、午後6時45分から
※別途10〜12月に現場研修、1〜3月に地域交流サロンを実施
会場=消費者生活センターほか
定員=選考で30名
申込方法=所定の用紙(区HPから出力可)を問合先へFAXか郵送か持参。8月3日必着
問合先=地域力推進課区民協働・生涯学習担当 TEL03−5744−1204 FAX03−5744−1518

新井宿の魅力再発見!

 医療・福祉・文化のまち新井宿地区への愛着や理解を深めていただくための事業です。新井宿地区にお住まいの方はもちろん、ほかの地域の方も参加していただけます。今後もさまざまな催しを企画しており、区HPなどでお知らせしていきます。

まちあるき新井宿中央コース

龍子記念館 歴史と文化の薫り漂うコースを巡ります。

日時=9月23日(祝)午前9時〜正午
定員=抽選で20名
※歩数計(任意)・飲み物持参
申込方法=問合先へ往復はがき(記入例参照)。8月31日必着
問合先=新井宿特別出張所 TEL03−3776−5391 FAX03−3776−3368

《お済ですか?》児童扶養手当・特別児童扶養手当などの手続き

 ひとり親家庭や障がいのあるお子さんを扶養している家庭を対象とした手当と助成制度です。受給するには申請が必要です。所得制限など詳細はお問い合わせください。

●新規申請 戸籍の全部事項証明書(謄本)などの書類が必要です。案内パンフレットは地域庁舎、特別出張所で配布しています。
●受給資格の継続 現況届が必要です。該当する方へ8月上旬に書類を郵送します。児童扶養手当は8月31日まで、特別児童扶養手当は9月7日までに提出してください。

(注)児童が児童(社会)福祉施設に入所しているときは対象になりません。ただし、母子生活支援施設、保育園、児童発達支援センターなどの場合は対象になります。

手当 手当支給額
(月額)
対象など 所得制限 支給期間 現況届
提出
時期
@育成手当
(児童育成手当)
〈児童1人につき〉13,500円 ひとり親家庭
※父母が離婚、父か母が死亡、父か母から1年以上遺棄、父か母が重度障がい、父か母がDV保護命令を受けた、父母が未婚など
申請者本人が限度額未満 児童が18歳に達した日の属する年度末まで
※ABは重度の障がいのある児童の場合は20歳に達した日の前日まで
6月
Aひとり親家庭等医療費助成 健康保険対象の医療費の自己負担分の一部を助成
(生活保護受給者は対象外)
申請者本人、配偶者、扶養義務者などがいずれも限度額未満 10月
B児童扶養手当 〈全部〉
42,250円
〈一部〉
所得に応じて
10,030円〜42,490円
〈加算額〉
2人目5,020円〜10,040円、
3人目以降3,010円〜6,020円
8月
C特別児童扶養手当 〈児童1人につき〉
重度51,700円、中度34,430円
20歳未満で身体障害者手帳1〜3級程度(Dは1〜2級程度)、愛の手帳1〜3度程度の児童 児童が20歳に達した日の前日まで
D障害手当
(児童育成手当)
〈児童1人につき〉15,500円 申請者本人が限度額未満 6月

B=公的年金などの額が児童扶養手当の額よりも低い場合は、その差額分を手当として受給できます
CD=診断書の障がいの状況によっては該当しないことがあります

問合先=子育て支援課児童育成係 TEL03−5744−1274 FAX03−5744−1525

図書館だより

はねぴょん(c)大田区http://www.lib.city.ota.tokyo.jp/

催し物 対象・定員 日時 費用・持ち物 申込方法 会場・問合先
小学生図書館クラブ「森っ子」
怖〜いおはなし会
小学生
先着30名
7月18日(水)
午後4時〜4時40分
なし 当日会場へ 入新井図書館
TEL03−3763−3633
FAX03−3763−3781
なつやすみおたのしみ会  小学生以下
先着100名
7月21日(土)
午後3時〜4時
なし 問合先へ電話か来館 馬込図書館
TEL03−3775−5401
FAX03−3775−5841
親子で作ろう!3Dプリンターではじめてのものづくり体験教室 小学生とその保護者各回先着10組  8月25日(土)
・26日(日)
@午前9時30分〜正午
A午後2時〜4時30分
2,000円
夏祭り はねだ寄席 小学生以上
先着60名
7月22日(日)
午後2時〜4時
なし 当日会場へ 羽田図書館
TEL03−3745−3221
FAX03−3745−3229
徹底鑑賞 森鴎外
『カズイスチカ』
高校生以上
先着35名
7月29日(日)
午後2時〜3時30分
なし 問合先へ電話か来館
(7月12日午前9時から受付開始)
洗足池図書館
TEL03−3726−0401
FAX03−3726−3268
夏休み子ども映画会 小学生以下
(未就学児は保護者同伴)
先着20名
8月4日(土)
午後2時〜3時
なし 当日会場へ 大森東図書館
TEL03−3763−9681
FAX03−3298−6021
匠の“技”を知る!
美原通り商店街見学ツアー
小学生
先着10名
8月10日(金)
午前10時〜正午
なし 問合先へ電話か来館
夏休み子ども工作教室
@ローズウィンドウ切り絵のステンドグラス
A藍染め 藍のしぼり染めバッグ
小学生以上の一人で作業ができる方
先着@10名A15名
@8月6日(月)
午後2時〜4時
A8月20日(月)
午後2時〜4時
@筆記用具、はさみ、スティックのり
A筆記用具、汚れてもいい服
問合先へ電話か来館 多摩川図書館
TEL03−3756−1251
FAX03−3756−1745

多摩川図書館 臨時休館のお知らせ

 変電設備改修工事のため、9月16日(日)・17日(祝)(荒天時は9月23日(祝)・24日(休)に延期)に臨時休館します。
問合先=多摩川図書館 TEL03−3756−1251 FAX03−3756−1745

お知らせ

6月19日から、区有施設や小中学校にあるブロック塀の、安全性調査を実施しています。
調査結果は区HPなどでお知らせしていきます。

ミュージアムで作ろう・学ぼう! 夏休み

とんび凧づくり 夏休みの博物館は大田区の歴史や文化にふれることのできる体験がいっぱい!
 みんなで出かけてみませんか?

郷土博物館

受付開始=7月11日(水)午前8時30分から電話で TEL03−3777−1070 FAX03−3777−1283

学習会名 対象 日時 費用
勾玉(まがたま)づくり 小学生以上
先着各30名
7月22日(日)午前9時30分〜正午、午後1時30分〜4時
7月24日(火)午後1時30分〜4時
300円
麦わら遊び・ホタルカゴづくり 小学3年生以上
先着各30名
7月26日(木)午後1時〜4時
麦わら遊び・ガラガラづくり 7月27日(金)午後1時〜4時
六郷のとんび凧づくり 小学4年生以上と保護者
先着15組
7月28日(土)午前10時〜午後4時 1,500円
麦わら遊び・大森麦わら張り細工 小学3年生以上
先着各30名
7月31日(火)、8月24日(金)午後1時〜4時 400円
大森の脱穀と麦こがしづくり 8月3日(金)午前10時〜午後4時

大森 海苔のふるさと館

受付開始=7月11日(水)午前9時から電話で TEL03−5471−0333 FAX03−5471−0347

学習会名 対象 日時 費用
ペーパークラフトで海苔とり舟をつくろう 小学3年生以上
先着各20名
7月23日(月)午後1時〜4時
タペストリーをつくろう 7月25日(水)午後1時30分〜3時30分
浜辺の生き物探検隊 7月29日(日)、8月26日(日)
午前9時30分〜午後0時30分
100円
自由研究で海苔を調べよう 小学3年生以上
先着各30名
8月4日(土)午後1時〜4時
フジツボを観察しよう 小学3年生以上
先着各20名
8月5日(日)午後1時〜3時30分 100円
ミニ海苔簀(す)をつくろう 8月7日(火)午後1時30分〜3時30分
貝がら工作 小学生以下
先着各40名
※幼児は保護者同伴
8月22日(水)午前9時30分〜11時、午後1時30分〜3時

歌川広重(三代)
「大日本物産図会 武蔵国浅草海苔製図」明治10年■企画展「絵画の中の海苔づくり」

 海苔養殖に関する場面を描いた絵画(複製)の展示

日時=7月18日(水)〜10月14日(日)午前9時〜午後5時(7・8月中は午後7時まで)
※第3月曜は休館(祝日の場合は翌日)

大田区文化祭《出品・出場者募集》

募集パンフレットは図書館・文化センター・特別出張所などで配布しています。
問合先=文化振興課文化事業担当(〒144−8621大田区役所) TEL03−5744−1226 FAX03−5744−1539

郷土芸能大会

10月7日(日)午前11時〜午後4時
大田区民プラザ

@区内の郷土芸能・伝統芸能の団体・クラブ(小学生以上)
A震災などで大田区に避難された方の伝統芸能も歓迎
申込方法=封書(記入例参照。団体名、代表者の氏名、演題、所要時間、団体の紹介も明記)。大田区郷土芸能保存会(〒143−0016大森北3−1−1 田中方)へ。9月8日必着 TEL03−3761−6059

絵画・写真展

絵画・写真展10月12日(金)〜14日(日)午前10時〜午後5時(14日は午後4時まで)
池上会館

テーマは自由。未発表のもの。
@絵画=洋画、日本画、墨絵などのいずれかで20号以下。1人1点
A写真=モノクロ可。2L以上、ワイド四つ切り・A3・A3ノビ以下、デジタル・自宅プリント可。1人2点以内。抽選で各50点
申込方法=往復はがき(記入例参照。作品の種類、サイズ、題名、写真は撮影場所も明記)。文化振興課「絵画・写真展」担当へ。9月7日必着

動画上映の集い

10月13日(土)・14日(日)午前10時〜午後5時
池上会館

テーマは自由。未発表のもの。1人1作品(4分30秒以内)。記録メディアはDVDのみ。
申込方法=所定の申込用紙を大田動画連盟(〒146−0094東矢口2−4−1−609向井方 TEL03−3758−9847)に請求。7月20日必着

書道展

10月13日(土)・14日(日)午前10時〜午後5時
アプリコ

未発表の作品を軸装で1人1点。作品のサイズについてはお問い合わせください。対象は19歳以上。表彰・講評は10月14日午後4時からアプリコ小ホールで。
申込方法=封書(記入例参照。参加予定人数も明記。82円切手を貼った返信用封筒に〒住所・氏名を記入のうえ同封)。大田区書道連盟(〒144−0051西蒲田5−15−5原方)へ。8月24日必着 TEL03−3735−5279

華道展

10月13日(土)・14日(日)午前10時〜午後5時(14日は午後3時まで)
アプリコ

今年度は会場の都合により募集は行いません。
問合先=竹内 TEL03−3752−1812

芸術フェスティバル

10月20日(土)午前10時〜午後5時
大田区民プラザ

音楽、舞踊、演劇などを発表する団体。1団体20分以内。総合司会者(ボランティア)も募集。出場料有り。
申込方法=所定の申込書(文化振興課、特別出張所、文化センター、図書館、区民センター、ゆうゆうくらぶなどで配布)を文化振興課「芸術フェスティバル」担当へ。7月31日必着
問合先=おおた芸術交流プロジェクト山本 TEL090−3915−9334

詩吟剣詩舞大会

10月27日(土)午前10時〜午後6時
大田文化の森

絶句1題、和歌1首の吟、俳句1題のいずれか1人1作品
申込方法=はがき(記入例参照。演題、作者、尺八の本数も明記)。大田区詩吟舞道連盟(〒144−0052蒲田5−29−8−308中野方)へ。8月6日必着 TEL03−5711−1870

短歌大会

11月3日(祝日)午前10時〜午後4時
池上会館

未発表作品。1人1首。B5判原稿用紙に楷書で、新仮名か旧仮名遣いの指定を明記。
申込方法=「原稿在中」と朱書きした封書(記入例参照)。大田区短歌連盟(〒230−0037横浜市鶴見区向井町4−90−5宮原方)へ。9月1日消印有効 TEL090−3062−4323

吹奏楽祭

吹奏楽祭11月4日(日)午前11時〜午後7時
大田区民プラザ

区内のアマチュア合奏団体。1団体15分以内
申込方法=所定の申込用紙を大田区吹奏楽連盟(〒146−0093矢口3−28−8−111小西方)に請求。9月19日必着 TEL03−5741−1018

こと・尺八の集い

11月10日(土)午前10時45分〜午後5時
大田文化の森

@区内のこと・尺八演奏団体。1団体13分以内
A菊重精峰作曲「ねこのおんがえし」の合同演奏へ参加する個人
申込方法=はがき(記入例参照。@は演奏曲目、団体名、代表者名、Aは「合奏希望」、演奏パートも明記)。大田区三曲協会(〒143−0012大森東2−19−13平林方)へ。8月24日必着 TEL03−3763−9820

合唱祭

11月11日(日)午前11時〜午後6時
アプリコ

区内のアマチュア合唱団体。1団体8分以内(入退場時間を含む)。出場料有り。
申込方法=所定の申込用紙を大田区民合唱連盟(〒145−0065東雪谷5−16−4榊原方)に請求。9月14日午後6時30分に洗足池図書館へ持参。  TEL03−3729−5519

洋舞サークルフェスティバル

11月23日(祝)午後1時30分〜7時
アプリコ

フラダンス、ジュニアダンス(ストリート、モダン)、シニアダンス(ジャズ、ベリー、バレエ)。
地域力推進課届出の「社会教育関係団体」であること。出場料有り。
申込方法=7月13日までに大田区洋舞サークル連盟(TEL080−5085−5055梶野)へ電話。

アプリコ&プラザ・催し物案内

詳細は情報誌「Art Menu」をご覧ください。
特別出張所や図書館、文化センターなど区内の主な施設や駅で配布しています。
★特記事項のない公演への未就学児の入場はご遠慮願います。

■チケット予約専用電話(午前10時〜午後8時)⇒TEL03−3750−1555
◎チケットはHPからもお求めいただけます
オンラインは一部対象外の公演を除き5%相当割引(別途手数料有り)。
http://www.ota-bunka.or.jp/

※発売初日の午後3時から公演前日午後8時まで下記問合先でもチケットをお求めいただけます。

●大田区民プラザ TEL03−3750−1611
●アプリコ TEL03−5744−1600
●大田文化の森 TEL03−3772−0700

問合先=(公財)大田区文化振興協会 TEL03−3750−1611 FAX03−3750−1150

アプリコお昼のピアノ10周年記念
ガラ・コンサート

アプリコお昼のピアノコンサート●出演
三浦友理枝、後藤正孝、實川 風、中村芙悠子、尾崎未空、中桐 望

12月9日(日)午後2時開演
アプリコ大ホール 全席指定 1,500円

※4歳以上入場可

【発売日 7月11日(水)】

アプリコ・アフタヌーン・サロン

Vol.7 世界に羽ばたく若きアーティスト! 三浦一馬バンドネオン・キンテート (c)井村重人Vol.7 世界に羽ばたく若きアーティスト! 三浦一馬バンドネオン・キンテート
10月25日(木)午後2時開演

キンテート(五重奏)のプログラムはオールピアソラとなっています。
●出演 三浦一馬(Bandoneon)、石田泰尚(Vn.)、黒木岩寿(Cb.)、大坪純平(E.Gt.)、松本和将(Pf.)

Vol.8 ハッピー・ニューイヤー 麗しく輝かしい歌声とともに
平成31年1月10日(木)午後2時開演

若き声楽家4人によるフレッシュで華やかな歌声を
お贈りします。
●出演 鷲尾麻衣(Sop)、小野美咲(Mez)、村上公太(Ten)、坂下忠弘(Bar)、河野紘子(Pf.)

Vol.8 ハッピー・ニューイヤー 麗しく輝かしい歌声とともに

アプリコ大ホール 全席指定
各2,500円(Vol.7・8セット4,000円)

【発売日 7月11日(水)】

大田区民プラザ定期公演(小ホール、全席自由)

下丸子JAZZ倶楽部『伊藤君子 サマージャズ』 <好評発売中>

下丸子JAZZ倶楽部『伊藤君子 サマージャズ』●出演 伊藤君子(Vo)、林正樹(P)、坂井紅介(B)、海老沢一博(Dr)
●ゲスト 小池 修(Sax)

7月19日(木)午後7時開演 2,500円

下丸子らくご倶楽部『彦いち・白酒 ゲスト:ロケット団』 <好評発売中>

●出演 林家彦いち、桃月庵白酒
●ゲスト ロケット団
●若手バトル 柳家花飛、瀧川鯉白

7月20日(金)午後6時30分開演 2,000円

下丸子らくご倶楽部『彦いち・白酒 ゲスト:ロケット団』

次号の区報は

7月21日号

【特集】 ものづくり大田が誇る 技の継承

11日号・21日号は新聞折込か駅広報スタンド、公衆浴場、区施設で配布。
配送サービス(外出困難などの要件有り)も行っています。

お問い合わせ

広聴広報課

電話:03-5744-1132
FAX :03-5744-1503
メールによるお問い合わせ(広聴広報課)

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以下 奥付けです。
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