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地域力・国際都市 おおた


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防犯について

更新日:2017年7月14日

Q1質問
安全・安心メールサービスではどのような情報を受け取れますか。

Aお答えします

 本サービスの配信情報である「防犯情報」「防災情報」「気象情報」「地震情報」「水防情報」「防災無線」の中から選択して受信することができます(複数選択可)。また、防犯情報はさらに「蒲田地域」「大森地域」「調布地域」「糀谷・羽田地域」の情報を選択することができます(複数選択可)。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q2質問
区民安全・安心メールでは、一度登録した内容は変更できますか。

Aお答えします

 変更可能です。過去に受信した区民安全・安心メールの文面の最後にある「登録・変更画面」のURLをクリックし、変更の手続きを行ってください。
詳しくは、こちら「区民安全・安心メールサービス」をご覧ください。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q3質問
地域防犯パトロール助成を受けて購入した物品を地域のイベントに使用することはできますか。

Aお答えします

 主な使用目的が防犯活動であれば、防犯活動以外の地域のイベントに使用することは構いません。ただし、その物品の主な使用目的が防犯活動ということが分かるように、「防犯パトロール中」や「地域安全」などといったロゴマークを入れるようにお願いいたします。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q4質問
危機管理とは何をするのですか。

Aお答えします

 危機(区民の生命・財産に重大な被害を招くまたはおそれがある事象や状態)に関して、区の組織を調整し、「区民の生命と財産を守る」ための活動を危機管理と言います。
平常時の危機管理、緊急時の危機管理、収束時の危機管理があります。
 平常時は、危機予防策を講じ、危機対応力を維持向上させます。緊急時は、被害を最小限に抑える的確な対応を行います。収束時は、確実な復旧と復興策を実施します。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q5質問
こどもSOSの家とは何ですか。

Aお答えします

 子どもたちが道路、公園、広場などで、痴漢や付きまとい行為などの被害を受けそうになったり、身の危険を感じたりしたときに助けを求めることができる緊急の避難所です。また、子どもたちが地域の中で気軽に相談できる場所です。
 平成13年7月に「こどもSOSの家」事業として開始し、趣旨に賛同した区民の皆さんに協力員となっていただき活動しています。
 また、区立小学校、中学校や区立保育園、特別出張所などの区施設も「こどもSOSの家」として登録されています。

「こどもSOSの家」と分かるように、道路に面した門、玄関、店舗の扉など、子どもたちからよく見えるところに黄色いステッカーを掲示しています。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q6質問
大田区業務継続計画<新型インフルエンザ編>とは何ですか。

Aお答えします

 新型インフルエンザ等発生時には、区職員も感染し、出勤率が低下することにより感染拡大防止対策の実施や平常時と同様の業務処理が困難になることが想定されます。
 そこで、発生時において優先的に取り組むべき業務や休止すべき業務を選定し、都内感染期に最大40%の職員が欠勤する状況下においても、区として継続する業務に支障が生じないよう「大田区業務継続計画(新型インフルエンザ等編)」を策定し、最悪の事態に備えています。
 大田区業務継続計画(新型インフルエンザ等編)の実施により、感染拡大防止を図り、支障なく業務継続することで感染のピーク時を遅らせることや短期間に感染者が急増する事態を防ぎ、対策を講じるための時間的余裕を生み出すことで、医療体制や社会機能の破綻を回避します。

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Q7質問
新型インフルエンザとは何ですか。

Aお答えします

 新たに人から人に伝染する能力を有することとなったウイルスを病原体とするインフルエンザであって、一般に人が免疫を獲得していないことから、全国的かつ急速なまん延により国民の生命及び健康に重大な影響を与えるおそれがあると認められるものをいいます。

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Q8質問
新型インフルエンザの予防方法はありますか。

Aお答えします

 手洗い、うがいをしっかりすることが大切です。手洗いは外出後だけでなく、可能な限り、頻繁に行いましょう。石鹸を使って最低15秒以上行い、洗った後は清潔なタオル等で水を十分に拭き取りましょう。また、ウイルスが粘膜を通じて感染するため、極力、鼻や口などを触らないようにしましょう。
 咳、くしゃみの際の「咳エチケット」も感染防止の上で大切です。咳やくしゃみの症状のある人は必ずマスクをつけてください。

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Q9質問
鳥インフルエンザとは何ですか。

Aお答えします

 鳥類に対して感染性をもつA型インフルエンザウイルスの人への感染症が、鳥インフルエンザです。鳥インフルエンザウイルスは、自然界において鴨、あひるなどの水鳥を中心とした多くの鳥類が腸内に保有しています。

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Q10質問
鳥インフルエンザウイルスはどのような場合に人に感染するのか。

Aお答えします

 現時点では、感染した鳥や人と濃厚に接触した場合に限られています。
 高病原性を示す鳥インフルエンザウイルスが鳥から人に感染するのは、感染した鳥や死骸、内臓、排泄物等に濃厚に接触した場合に限られています。
 また、鳥インフルエンザウイルスが人から人に感染するのは極めて稀であり、感染の事例は、患者の介護等のため長時間にわたって患者と濃厚な接触のあった家族の範囲に限られています。

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Q11質問
国民保護計画とは何ですか。

Aお答えします

 国民保護計画とは、外国からの武力攻撃や大規模テロ等が起こった場合に、区民の皆さんの生命、身体及び財産を保護するため、あらかじめ定める計画です。
 区は、緊急時に避難や救援などの国民保護措置を実施するため、平素から初動対応力の強化を図り、危機情報の収集や警戒などに取り組みます。
 また、テロ等が発生した場合は、直ちに国、都、警察、消防等関係機関と連携協力し、区民の皆さんの避難や救援など必要な措置を行います。

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Q12質問
大田区公共の場所における客引き客待ち行為等の防止に関する条例では、どのような行為が条例違反となるのですか。

Aお答えします

 公共の場所において、キャバクラなどの風俗営業店等が行う客引き客待ち行為やビラ等の配布行為のほか、居酒屋・カラオケ等の客商売に該当する全ての店舗についても、通行の妨げとなる方法で行う客引き客待ち行為やビラ等の配布行為などが違反となります。
 条例の詳細な内容については、下記担当までお問い合わせ下さい。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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Q13質問
振り込め詐欺の被害に遭わないためにはどうすればいいのですか。

Aお答えします

 振り込め詐欺などを含む特殊詐欺の手口では、犯人グループは息子の名前、区役所職員、年金事務所などを語りあの手この手で現金を騙し取ろうとしてきます。例え電話の相手が誰であっても、現金を誰かに手渡したり、ATMを操作するように要求された場合には、必ず詐欺だと疑って下さい。
 また、ご家庭で出来る対策として、常に留守番電機能をセットしておき電話の相手が誰なのか確認できたら電話を掛けなおす方法や、あらかじめ家族間で合言葉を決めておく等の方法も有効な対策です。

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Q14質問
暴力団排除条例とはどんな条例ですか。

Aお答えします

 区、警察、関係機関と区民が連携・協力し、暴力団と交際しない、暴力団を恐れない、暴力団に資金を提供しない、暴力団を利用しないための活動を推進する目的を持った条例です。区の公共工事や事業への参入、補助金・貸付金事業の利用、区施設の利用、催事へ参加・出店等について、暴力団の利益とならないよう条例で禁止事項を定めています。
 暴力団員が区の事業に参加している、暴力団員が区の施設を利用している等の情報がありましたら、下記担当に情報の提供をお願いします。

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防災危機管理課生活安全・危機管理担当 電話:03-5744-1634 FAX:03-5744-1519
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