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母子健康手帳について

更新日:2016年6月15日

Q1質問
母子健康手帳はどこでもらえますか

Aお答えします

母子健康手帳は、以下のいずれかの場所で交付しています。
(大田区に住民票のない方、外国人登録をされていない方については交付できません)

各地域健康課(区内4ヵ所)、保健所健康づくり課(本庁舎6階14番窓口)、各特別出張所(区内18ヵ所)

 平日午前8時30分から午後5時まで

うぐいすネット受付窓口・母子健康手帳(夜間・休日)受付窓口(本庁舎1階)

 平日午後5時から午後7時まで。土日午前9時から午後5時まで。
 祝日および年末年始は休業です。

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

Q2質問
必要な持ち物はありますか

Aお答えします

交付窓口にて「妊娠届出書」という書類に必要事項を記入していただきます。その際に「個人番号(マイナンバー)」「受診先の医療機関名・所在地・医師名」「妊娠週数」「分娩予定日」等を記入する欄がありますので、わかる物をご準備ください。印鑑は不要です。

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

Q3質問
本人がもらいに行けないのですが

Aお答えします

本人が来られない場合は、代理の方に交付することもできます。その際、代理の方に「妊娠届出書」(Q2と同じ)を記入していただきます。

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

Q4質問
健診の無料券があると聞きました

Aお答えします

母子健康手帳交付時に、「母と子の保健バッグ」をお渡しします。その中に、妊婦健康診査受診票(健診の補助券)が入っています。
妊婦健康診査受診票は、一定の金額を上限に健診費用を補助しています。無料券ではありませんので、ご注意ください。
また、妊婦健康診査受診票は都内契約医療機関でのみ使用できます。都外や都内契約外医療機関で健診を受ける場合は使用できませんが、「大田区里帰り等妊婦健康診査費用助成制度」で健診費用を助成します。
詳細は、こちら「妊娠したら」の妊婦健康診査の項目をご覧ください。

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

Q5質問
大田区から転出します

Aお答えします

すでに母子健康手帳をお持ちの方が転出する場合、大田区では特に必要な手続きはありません。転出後も、最初に交付されたものを引き続き使用してください。
妊婦健康診査受診票については、転出先が都内の場合、そのまま使用できます。転出先が都外の場合は使用できませんので、転出先の自治体にて、新たな妊婦健康診査受診票を受け取ってください。 

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

Q6質問
大田区へ転入します

Aお答えします

すでに母子健康手帳をお持ちの方が転入する場合、母子健康手帳はそのまま使用できます。その他必要な書類をお渡ししますので、母子健康手帳を取り扱っている担当窓口にお越しください。

お問い合わせ
健康づくり課 電話:03-5744-1661 FAX:03-5744-1523

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以下 奥付けです。
大田区役所 アクセス・地図・開庁時間〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 電話:03-5744-1111(代表)