このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
地域力・国際都市 おおた


サイトメニューここまで
現在のページ 大田区ホームページ の中の よくある質問 の中の 分野からさがす の中の 子育て・保育 の中の 児童医療費助成について のページです。

本文ここから

児童医療費助成について

更新日:2018年10月4日

質問一覧

Q1質問
申請(子どもが生まれた、大田区に転入してきたとき)の手続きには何が必要ですか

Aお答えします

生計中心者(大田区在住の保護者)の印鑑とマイナンバーが分かるもの、お子様の健康保険証の写しが必要です。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q2質問
申請の受付はどこでできますか

Aお答えします

子育て支援課こども医療係、またはお近くの特別出張所の窓口で受け付けます。
郵便での申請、国のホームページ「ぴったりサービス」での電子申請も可能です。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q3質問
申請書はどこでもらえますか

Aお答えします

子育て支援課こども医療係、またはお近くの特別出張所にあります。
また、大田区ホームページからダウンロードして印刷することができます。
さらに、お問い合わせいただければ郵便でお送りします。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q4質問
申請はいつまでにすればいいですか

Aお答えします

異動日(出生日・転入日)から6か月以内に申請すれば、異動日から資格が発生します。
ただし、6か月を過ぎて申請した場合は、申請した月の1日からの資格となります。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q5質問
申請すればすぐに医療証はもらえますか

Aお答えします

申請書への記載もれがなく、お子様の健康保険証のコピーが添付されていれば発行可能です。
子育て支援課こども医療係の窓口では、当日お渡しできます。それ以外の場合は、郵便で住民登録地へお送りします。
ただし、記載もれがある場合は不足書類を提出していただいてから発行します。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q6質問
特別出張所でも医療証はもらえますか

Aお答えします

発行できません。医療証発行は子育て支援課こども医療係のみで行っています。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q7質問
医療証を紛失してしまいました。どこで再発行してもらえますか

Aお答えします

子育て支援課こども医療係のみで再発行します。
お電話でご連絡いただくか、直接窓口においでください。
また、大田区ホームページからダウンロードして印刷することができます。
国のホームページ「ぴったりサービス」での電子申請も可能です。
特別出張所では発行しておりません。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q8質問
大田区内で引越しをしました。医療証の住所変更はどうすればいいですか

Aお答えします

住民票の住所変更手続きをした後で、医療証の住所変更の手続きが必要です。
子育て支援課こども医療係にお電話でご連絡いただくか、直接窓口においでください。新しい住所が記載された医療証を発行します。
また、大田区ホームページからダウンロードして印刷することができます。
国のホームページ「ぴったりサービス」での電子申請も可能です。
特別出張所では医療証の住所変更はできません。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q9質問
大田区から引越しします。どんな手続きが必要ですか

Aお答えします

原則として、大田区を転出した日まではそのまま医療証をお使いいただけます。お子様も受給者も転出する場合は、転出した月の翌月に「児童医療費助成事業受給資格消滅通知書」と返信用封筒をお送りします。返信用封筒に医療証を入れてご返却ください。
受給者だけが転出する場合は、大田区在住の保護者が受給者になるため、変更手続きをしてください。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q10質問
医療証が使えず(東京都外の病院で受診した、医療費助成の資格はあったが医療証が発行される前だった)に医療費を払いました。支払った医療費の払戻しをしてもらえますか

Aお答えします

健康保険が適用される医療費であれば、払戻しが受けられます。子育て支援課こども医療係の窓口または郵送で支給申請してください。特別出張所ではお手続きいただけません。また、未着などの郵送による事故の責任は負えませんので、あらかじめご了承ください。
申請に必要なものは、「支給申請書」、「領収書の原本(コピー不可)」、「認印」、「医療証に記載されている保護者名義の普通預金口座が分かるもの(一部ご指定いただけない金融機関がございます。)」です。
窓口申請の場合には、上記申請書類に加え、お子さんの医療証と保険証をご持参ください。郵送申請の場合は、上記申請書類に加え、お子さんの保険証と医療証のコピーを同封してください。
受付後、内容審査のうえ、医療証の保護者名義の口座に、約2か月程度で振込みます。振込手続きが完了した際には、「児童医療費助成金支給決定通知書」をお送りします。
健康保険証を提示せずに医療費の全額を支払った、交通事故など第三者によるけがなど、条件によって取扱いが違う場合があります。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q11質問
支払った医療費の払戻しを受けるための申請はいつまでにすればいいですか

Aお答えします

支給申請の期限は、医療費の支払日の翌日から起算して5年以内です。
ただし、全額(10割)負担したときや治療用装具を作ったとき、高額療養費に該当したときは、まず、お子さんが加入している健康保険に保険診療分(8割または7割分、高額療養費等)の支給申請が必要です。
健康保険への申請期限については、時効が別に定められておりますので、お早めにお子さんが加入している健康保険にお問い合わせください。
健康保険の申請期限が過ぎ、保険診療とならない場合は、5年以内の領収書であっても大田区への支給申請はできませんので、ご注意ください。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q12質問
1か月健診、予防接種で医療費を払いました。医療費助成してもらえますか

Aお答えします

健康保険が適用されないので、医療費助成できません。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q13質問
夜間に総合病院にかかり医療費を払いました。医療費助成してもらえますか

Aお答えします

保険診療分は医療費助成の対象ですが、保険診療の対象とならないものは対象外です。
保険診療の対象とならないものには、健康診断、予防接種、文書料、差額ベッド代や時間外診療等による選定療養費等があります。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q14質問
医師の処方箋により治療用補装具(インソール・ギプス・小児弱視の治療用眼鏡など)を作りました。医療費助成してもらえますか

Aお答えします

治療用装具を作ったときは、一旦全額(10割)を支払うことになります。
まず、お子さんが加入している健康保険に保険診療分の支給申請が必要です。
健康保険が適用されると8割または7割分の払戻しを受けることができます。
給付決定後、残りの2割または3割分の自己負担分を大田区に支給申請してください。
ただし、小児弱視の治療用眼鏡は保険適用となる上限額等の基準がありますので、全額返金にならない場合があります。
詳しくは、お子様が加入している健康保険にお問い合わせください。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

Q15質問
第三子を出産予定ですが、助成制度がありますか

Aお答えします

第三子以降の出産に際し大田区で実施していた、「出産こども一時金制度」は、平成24年度をもって終了しました。

お問い合わせ
子育て支援課こども医療係 電話:03-5744-1275

本文ここまで


以下 奥付けです。
大田区役所 アクセス・地図・開庁時間〒144-8621 東京都大田区蒲田五丁目13番14号 電話:03-5744-1111(代表)