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地域力・国際都市 おおた


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アドバイザーによくある質問

更新日:2019年3月27日

質問一覧

Q1質問
子どもを連れて行ってもいいですか。 また、夫婦で行ってもいいですか。祖父母でも相談できますか。

Aお答えします

お子さんをお連れになっていただいて大丈夫です。
お待たせしてしまうときは、授乳室や、お子さんと一緒に過ごしていただくキッズスペースもありますので、ご利用ください。
ご夫婦でも、祖父母の方でも、子育てに関わっている方からのご相談をお受けしています。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q2質問
どういう相談が多いですか。

Aお答えします

お住まいの地域にある保育施設の種類、申請の仕方、保育内容、子育て支援サービスについてなど、多岐にわたっています。


お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q3質問
何からどうやって相談していいかわからないのですが、相談に行っても大丈夫ですか。

Aお答えします

そのような時は、アドバイザーがお話をお聞きしながらすすめ、ご家庭に合った保育サービスを一緒に考えさせていただきます。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q4質問
保育園に入園すること以外の相談もできますか。

Aお答えします

保育園入園に関する以外での質問を例にあげると、「引っ越しをしてきたばかりなのですが、親子で過ごせる施設を教えてほしい」「夜泣きがひどくて困っている」等々、育児に関する相談も多数あり、相談内容は多種多様にわたっています。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q5質問
相談に行きたいのですが、子どもが泣いてしまったり、ぐずったりして、周りに迷惑がかからないか心配です。

Aお答えします

子どもは予期せぬ時に泣いたり、お腹がすいてぐずってしまったりすることもあります。あまりにぐずって泣いてしまったときは、相談を一旦中断し、お子さんの気持ちが落ち着いてから、改めて相談を再開することもできますので、安心してお越しください。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q6質問
どの様に保育施設を選べばいいですか。

Aお答えします

ご家庭のスタイルに合った保育園を選んでいただくためにも、希望する保育園の見学をお勧めします。
まずは、ご自宅から保育園までの道のりを、毎日通園することを想像しながら実際に歩いてみましょう。地図を見ただけではわからなかった坂があることに気付いたり、ベビーカーを押しながら歩いた時の所要時間が分かったりします。また、実際に見学することで、保育園の様子がイメージしやすくなると思います。疑問や不安などを、保育園の先生に直接聞くこともできます。そのうえで、「入りたい保育園」を「入りたい順番」でお選びください。
保育園の見学を希望される方は、各保育園へ直接お問い合わせください。
小規模・事業所内保育所の見学日程は、ホームページでご案内しています。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q7質問
入園したい保育園を選ぶことができますか。

Aお答えします

保育園を申込みする際、希望園は選ぶことができます。なお、いったん園が決定すると、特別な場合を除いて、転園は難しくなります。送り迎えができるか等を熟慮のうえ、希望園を決めてください。また、園により雰囲気や保育方針が違うため、入園希望を出される前に園の見学をおすすめします。ホームページでも、園の特色はご覧いただけます。
ほいくガイドは、ホームページ、または各地域庁舎の生活福祉課・保育サービス課・大田区内の保育園・図書館・特別出張所などで閲覧できます。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q8質問
人気のある保育園はどこですか。

Aお答えします

人気についての基準はありません。ご利用される方の条件により異なります。さまざまな情報を踏まえたうえで、お父さん、お母さんご自身の目で見て、安心して預けられる保育園が一番いいと思います。
注:以下は、参考の一つにしてください。
  「とうきょう福祉ナビゲーション」では、保育園の情報や、福祉サービス第 
  三者評価の結果をご覧になれます。“福祉サービス第三者評価”とは、「東京都福祉  
  サービス評価推進機構」が認証した評価機関が、保育園への訪問調査や利用者ア
  ンケートに基づき、サービス内容や保育の質などを評価するものです。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q9質問
しおりや申込書はどこでもらえますか。

Aお答えします

しおり、申込書は大田区役所保育サービス課、各地域庁舎の生活福祉課相談係で、セットで配布しています。また、ホームページからダウンロードすることも可能です。
申込書の受付も同場所で行っています。但し、生活福祉課では、書類の提出のみの受付になりますので、申込み時に相談を希望される方は、大田区役所保育サービス課までお越しください。
しおりを見たい方、すぐに申込みをしたい方は、ホームページの申込に必要な書類をご覧ください。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q10質問
締切はいつですか。

Aお答えします

5月から12月までの入園・転園・あっせんは、希望月の前月10日が締切です。(10日が土日祝日の時は、休み明けの平日までとなります)1月については、未定ですので今後ご確認ください。2月、3月は行っておりません。
4月入園の申込締切日が年々早まっております。2020年4月を希望されている方は、10月初め頃から配布される予定の2020年度用 第1版で受付期間を必ずご確認ください。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q11質問
仕事をしていないと保育園には入れませんか。

Aお答えします

仕事を探している方や、就労内定の方、また就学や介護など、家庭でお子さんの養育ができない状況にある方はお申込ができます。ただし、利用調整基準に基づいた利用調整となるため、必ず入所できるというものではありません。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q12質問
入所予約制度とはなんですか。

Aお答えします

平成30年度から実施しています。育児休業を取得し、年度途中に職場復帰される方が対象の制度です。詳しくは育児休業明け入所予約制度をご覧ください。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q13質問
内定の連絡はどのような形でいつ頃されますか。

Aお答えします

4月の利用調整結果について→申込をした方全員に通知でお知らせします。
平成31(2019)年は、2月8日(金曜日)発送予定です。
年度途中の5月から1月までについて→入園、転園、あっせんが決定した方のみ、
17日から20日頃にお電話にてお知らせいたします。決まらなかった方には、申込
み最初の月のみ「保留通知」を送付します。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q14質問
支給認定証とはなんですか。

Aお答えします

平成27年度から実施されている子ども・子育て支援新制度では、教育・保育施設を利用するためには、支給認定を受ける必要があります。支給認定は、市区町村が行い、認定証を発行します。そのため、保護者の方は、認定申請が必要になります。
支給認定証は、保育園に内定した際に必要になります。必ずご確認の上、保管してください。
注:利用調整結果の通知とは異なりますので、ご注意ください。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q15質問
保育の必要性とはなんですか。

Aお答えします

保育の必要性については、保護者の方の状況に応じて下記の通り区分されます。保育園の入園申込時に、ご希望される保育の必要量をチェックしていただきます。ご希望通りに認定されない場合もありますので、ご注意ください。
「保育標準時間」利用:保育利用時間は最長11時間です。開園時間を超える場合は、
 延長等になります。
「保育短時間」利用:保育利用時間は最長8時間です。利用可能時間帯を超える場合
  は、延長等になります。
注:区立(民営)保育園の保育短時間の利用時間は9時00分〜17時00分です。私立保育園、
  小規模保育所、事業所内保育所は各施設にお問い合わせください。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q16質問
保育ママに申し込みをしたいのですが、どのようにすればいいですか。

Aお答えします

4月からご利用希望の場合は、2月に受付を行う予定です。
5月以降ご利用希望の場合は、登録制になります。
詳しくは、保育ママ(グループ保育室含む)をご覧ください。

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 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q17質問
定期利用保育に申込をしたいのですが、どのようにすればいいですか。

Aお答えします

詳しい申込方法や保育料については、定期利用保育をご覧いただくか、各施設に直接お問い合わせください。

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 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q18質問
引っ越しの予定があり、他区の保育園の利用を考えています。どの様にすればいいですか。

Aお答えします

申込要件、必要書類、申込締切日を入園希望先の市区町村にお問い合わせください。
入園申込のしおりに大田区を転出する前の手続きが載っています。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q19質問
他区から大田区に引っ越しの予定があります。どの様にすればいいですか。

Aお答えします

現居住地の市区町村に大田区保育園への申込手続きが可能かどうかお問い合わせください。現居住地の市区町村によっては、大田区に直接申込が必要な場合があります。入園申込のしおりに大田区に転入する前の手続きが載っています。

お問い合わせ
保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q20質問
申込をしましたが、入園できませんでした。もう一度書類を出しなおさなければいけませんか。

Aお答えします

入園申込の有効期限は、申込月の翌月から6カ月となります。そのため、入園が決まらなければ、その間は利用調整が続いていきます。期間を過ぎても入園が決まらない場合は、再申し込みが必要になります。

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Q21質問
保育園に入れなかった場合、幼稚園入園も考えています。どのようにすればいいですか。

Aお答えします

幼稚園に関しては、教育総務課でご案内しています。
詳しくは、幼稚園をご覧ください。

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 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

Q22質問
ベビーシッターを利用する際に、補助金が出ると聞きました。どのようなものですか。

Aお答えします

2019年度より、0歳児クラスで申請し、保留となった方を対象に行われる制度です。
詳しくは、ベビーシッター利用支援事業のご案内をご覧ください。

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保育サービス課保育利用支援担当 保育サービスアドバイザー
 電話:03-5744-1617 FAX:03-5744-1715

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以下 奥付けです。
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